日本市場でのヴィッツといえば、2020年にグローバル車名の「ヤリス」に統一されたことでヴィッツの歴史は21年で幕を下ろしました。今回南アフリカ市場で投入される新型ヴィッツは(2023年3月位に発表)、トヨタが海外で展開するAセグメントコンパクトカー「アギア」の後継モデルとして投入されていました。
4月末に例の問題発覚したアギアの新型に替えることなくヴィッツ復活とは!
なんとヴィッツは、マルチスズキのセレリオOEMらしくエンブレムを変えただけ?
すでにセレリオを、ヴィッツで発売する事を、決定した段階で例の問題を、把握していた?それとも導入コストがアギアよりコスパがよい?
パッソが廃盤なら、国内展開希望。スイフトが、売れなくなるため無理か?スイフトが、全幅が大きくなるならすみわけ可能?




