今日は、ドリマトーンのレッスン日、今年2回目になります。
いつもの通り先生との雑談。![]()
「今日はもう28日だし、2月になったら夏の発表会の準備もスタートしていこうか」と発表会がらみの話から始まったのですが、その時私の足元の話になりました。
「○○さん、その格好で発表会は無理ですよ~」って。
そう、私はドリマトーンに転向してからは靴を脱いで、厚めの靴下を重ね履きをして演奏しているんです。
でなければ、普段履いている靴では足べダルが隣のに当たってしまうので。![]()
「先生、それではどんなのを履けば良いんですか?」
「女性の人だったら、エレクトーン用の靴。バレーの靴とか代用しているのかなぁ。ただ、男性用あるのかなぁ?」って。
「まぁ女性の人で、高いヒールを履いて演奏しているの人もいるし、あんまり深く考えることもないよ」
と言われても気になります。
今まで、発表会で他の人の演奏を見ていましても、足元までは気が付きませんでした。
何を履いて演奏すればよいのやら、いろいろと新しい発見が多いです。![]()







