二回書いてごめんなさい
帰り道、夕日が差し込むバスに乗ってGReeeeNを聞いてました
うん、泣ける
それと帰りはずっと義母の言葉と夫のことを反芻していました
忘れたくないから
書かせてもらいます
義母は
いぬの愛情深いところも
弱いところも
可愛いところも
嫉妬深いところも
全部好きだったよ
次はちゃんと愛してくれる人と幸せになりなさい
って言ってくれた
それに
いぬは
本当になんでも完璧にやろうとするし
なんでもやってくれたし
本当に感謝してる
でもどんな時もなにごとに全力投球で
時には周りがどうしてそこまでやるの?
って思うことがあるかもしれない
それが周りにはしんどいこともあるから
気をつけて
そして
彼(息子ね)はいぬのことは嫌いにならない
でも彼は自分でもわからないけど抱く気になれないことを悩んでた
その分、一生懸命働いて、いぬを楽にさせてあげることしかできなかった
いぬの愛情も伝わってるし
彼はいぬはとってもよくやってくれたって思ってる
と教えてくれた
号泣!笑
そして、もっと早く夫の口から聞きたかった
どうして私には言えなかったんだろうと
涙が止まらなかった
でも彼は彼なりに悩んだんだろうって話を聞いて思えた
だから憎しみは消えたと思う
そして「好き」という気持ちが残る
それでも自分が選んだ離婚は納得してる
納得というか、離婚しかないと思う
好きだけど、大好きだけど
信頼はゼロだから
そんな私をそばに置いておく彼も疲れる
彼は私が決めたことを受け入れるという姿勢だったみたいだから
思うところはあるけど
もう後には引かない
がんばります