感覚空け過ぎてしまいましたー

コンスタントにブログ書くのって難しいなー
芸能人の方とか、毎日情報発信してる方とか、本当凄いなぁって改めて思いました
さて、今日は最近読んだ1冊の本のお話📖
皆さん、『金子 哲雄さん〜流通ジャーナリスト〜』という方をご存知でしょうか
今では大分聞き慣れた、婚活が世間で流行った頃に『終活』という言葉が広く広まる様になったきっかけの方です。
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この方、何処かで見た事ある方が殆どではないでしょうか

ただ現在はこの世の中には存在されておりません。41歳という若さにも関わらず、肺カルチノイドという難病でこの世を去りました。
今回はこの『金子 哲雄』さんが生前最後に書かれた書籍をご紹介します。
これを見た後は、周りの大切な人への対応は確実に変わりました
仕事に対する意識も変わりました
自身を見つめ直させられる1冊でした…
今、こうして何気なく過ごしている1日は、
”誰かの生きたかった明日であり未来”
です。
それを想えると、自分自身や周りに対して少しは優しくする事が出来るのだと思います。
お金や物は限りはないですが、自分達に与えられた人生の時間には限りがあって、それはかけがえのないものだと『金子 哲雄』さんに改めて教えて頂きました

これから、終活カウンセラーの勉強をして資格も取って沢山の人達に終活の大切さを伝えていきます
P.S.当然、読んでる途中から特に最後は号泣です
沢山の人に知ってもらいたい1冊のご紹介でした。
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