4月28日からの9連戦を振り返ります
4月28日 T 10-5
4月29日 T 0-2
4月30日 T 2-10
5月1日 B 16-5
5月2日 B 6-5
5月3日 B 2-12
5月4日 G 5-1
5月5日 G 2-3
5月6日 G 5-0
1 4月28日、この日にシーズン1軍初出場となった内山壮真選手の第1打席の結果は何だったでしょう?
2 4月29日、髙橋遥人投手に3安打に抑えられましたが、安打を打ったのは増田珠選手、岩田幸宏選手と誰でしょう?
3 4月30日、2回裏に「2者連続本塁打」を記録したのは誰と誰でしょう?
4 5月1日、丸山和郁選手がサイクル安打を達成しましたが、最後に打ったのは何塁打だったでしょう?
5 5月2日、武岡龍世選手のサヨナラ安打で勝利しましたが、この試合の勝利投手は誰だったでしょう?
6 5月3日、大敗の中でマルチ安打を記録したのは武岡龍世選手と誰でしょう?
7 5月4日、鈴木叶選手がプロ初本塁打を打った相手投手は誰だったでしょう?
8 5月5日、吉村貢司郎投手は8回を投げ抜いてチーム今シーズン初完投を記録しましたが、この時の投球数はピッタリ何球だったでしょう?
9 5月6日、並木秀尊投手が「初回先頭打者本塁打」を記録しました。並木選手はプロ初本塁打も初回先頭打者本塁打でしたが、この時の相手チームはどこでしょう?
【正解】
1 四球…2打席目に初安打のタイムリーを記録しました。
2 武岡龍世…9回裏先頭打者に代打として出場し記録しました。
3 内山壮真、武岡龍世
4 二塁打…さらに6打席目にも5安打目を記録しました。
5 キハダ…デビューからの連続セーブは11試合でストップも防御率0.00は継続しています。
6 古賀優大
7 戸郷翔征
8 100球
9 中日ドラゴンズ…相手投手は福谷浩司投手でした。

