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先日、信号待ちをしていると、突然振動が大きくなり、エンジン警報が表示された。
日産に持ち込むと、6シリンダーのうち一つが点火していないそうで、
イグニッションコイルを交換要。最初の見積もりは6個交換!
ひとつでいいと見積もりし直し、依頼。
金がかかりすぎて、年金生活者には全く不向きな車だけど、
車を買い換える気もなく、とことん質素な生活。面白くないやつだよね〜😂
あちこちのサークルに顔を出したけれど、そこそこ上手くなったし、ぼちぼち整理しようと週3回ペースに。
月数百円で参加できる、指導者ありのサークル参加がメイン。
今夜もTVで国別対抗戦『卓球混合団体W杯』を見ていた。
フォアハンドと正面で受けるバックハンド、この二つが基本だね!!!
C++を使ったテキスト作りはやめて、C言語を使い、
数値計算法で球の表面積を求めるプログラムを作り、テキストを作成。
もちろん、プログラムはオリジナルです。
chatGPTはプログラム名人らしいので質問して作らせてみました。
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ChatGPTへの質問:
半径10cmの球の表面積を数値積分を使って求めるC言語のプログラムを作ってください
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ChatGPTの回答:
#include <stdio.h>
#include <math.h>
int main(void) {
const double r = 10.0; // 半径[cm]
const int n_theta = 1000; // θ方向分割数
const int n_phi = 1000; // φ方向分割数
const double theta_min = 0.0;
const double theta_max = M_PI;
const double phi_min = 0.0;
const double phi_max = 2.0 * M_PI;
double dtheta = (theta_max - theta_min) / n_theta;
double dphi = (phi_max - phi_min) / n_phi;
double area = 0.0;
for (int i = 0; i < n_theta; i++) {
double theta = theta_min + (i + 0.5) * dtheta; // 中点法
double sin_theta = sin(theta);
for (int j = 0; j < n_phi; j++) {
area += r * r * sin_theta * dtheta * dphi;
}
}
printf("数値積分による球の表面積: %.6f [cm^2]\n", area);
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詳細な評価はしていません。、
ChatGPTは0~πまで積分していましたが、僕が作ったものは-π/2~π/2。。
僕はCosを使っていますが、ChatGPTはSinを使っています。
球を輪切りにする向きが違うからでしょう。 以上!
何度か調整してもらった。結局、ハンドル側とクラッチ側の調整ネジを少々いじるだけで調子よくなり、しばらくするとまたしだいに切れなくなるので、クラッチに問題があるのではなく、ワイヤーの被覆に劣化があるとか、そんなことかもしれないと、クラッチワイヤーを交換した。いまのところ問題なし。



