気仙沼大島椿オイル代理店 椿の森

気仙沼大島椿オイル代理店 椿の森

椿の森(気仙沼大島椿を育てる会事務局)では、
気仙沼大島の椿屋食品が生産する椿オイルを販売し、
復興の支援をしています。

気仙沼大島椿オイルは、
無農薬で育てたヤブツバキの種を絞った
100%天然の椿オイルです。

販促用チラシ・POP・イメージイラスト・写真ダウンロード (←リンク)

気仙沼大島椿オイル

税別

◎70ml 1600円

◎30ml 900円

◎10ml 500円

◎250ml 3800円

◎500ml 7600円

◎送料700円


※業務やチャリティ等でお使いになる方はご相談ください。


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ご注文、お問い合わせは、メールでも結構です。

nameraka.amana @ gmail.com

または


rika-asano-amana @ jcom.zaq.ne.jp

@を小文字に変更し前後のスペースを削除してください)


製造 宮城県気仙沼大島 椿屋食品

販売 椿の森(気仙沼大島椿を育てる会)


気仙沼大島椿オイルについて


津波が貫通していった気仙沼大島にありながら、しなやかに凛と咲き続ける雪国の椿。その種を絞った100%椿オイルです。椿畑は海をのぞむ気仙沼大島の高台の斜面。椿たちは太陽の光をたくさん浴びて育てられています。もちろん農薬は使用していません。


オイルは加熱処理をしていないため、椿の恵みがそのまま生きています。アレルギー物質は含みません(成分分析にも出しています)。精製を繰り返せば、無色透明のオイルになりますが、独特の「とろみ感」とこの「金色」、そして何よりも大切な「栄養分」を残すよう精製しています。それが椿屋食品・小野寺栄喜さんの「こだわり」でもあります。


肌にのせるととろりとしているのに、のばすとすぐに浸透していき、べとつきが残らない…。皮脂に一番多く含まれるオレイン酸を80%以上含むため、肌へのなじみがよいのですね。不思議なオイルです。気仙沼大島椿オイルを知った、多くのアロマセラピストたちも、サロンの特別メニューにするなど、愛用しています。

気仙沼大島椿オイルファンのみなさまにはいつも当オイルをご愛用いただきありがとうございます。椿の森では、東日本大震災から10年が経ったことを区切りとして、気仙沼大島椿オイルの販売代理店業務を休止いたしました。

今後は、製造元となる椿屋本舗直営のオンラインショップからお買い求めいただきたくご案内申し上げます。
椿屋本舗オンラインショップ
http://tsubakiyafood.shop-pro.jp/


これまでみなさまには大変にお世話になりました。みなさまのご多幸をお祈りいたしております。ありがとうございました。
椿の森 浅野里香

 

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★椿屋本舗では2021年春より新製品として100mlアルミ容器入りの商品が加わりました。封入の際に空気に触れないため冷蔵保存だと半永久的に品質が変わらないと、製造元から聞いています。

アルミ容器入り100ml 1540円(+税140円)

 

★専用の化粧箱に入ったプレゼント用のおしゃれなボトルも新発売!こちらもおすすめです。

化粧箱入り30ml 1650円(+税150円)

料金の変更について

 

10ml、30ml、70mlボトルの価格変更はお知らせしましたが、250ml、500mlボトルについてお知らせしていませんでした。

 

250ml、500mlボトルについては料金の変更はありません。

 

今般の変更はガラスボトルの値上がりによるため、ポリボトルを使っている250mlと500mボトルは料金据え置きということになりました。

 

なお、利用しているゆうパックの料金変更に伴い送料のほうは変更させていただきました。

 

ご理解をいただけますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

 

●気仙沼大島椿オイルの価格と送料(2018年4月より変更)...
70ml  1400円 → 1600円
30ml  800円 → 900円
10ml  400円 → 500円
500ml 7600円 → 変更なし
250ml 3800円 → 変更なし
送料  600円 → 700円

 

気仙沼大島椿オイル

2017年12月より価格が変わります。

 

製造元の椿屋食品で価格が改訂されました。日ごろ等オイルをご愛用いただいているみなさまには大変に恐縮ですが、なにとぞご理解をたまわりたく、よろしくお願い申し上げます。

 

気仙沼大島椿オイル販売代理店 浅野里香

税別
◎70ml 1400円→1600円
◎30ml 800円→900円
◎10ml 400円→500円

◎250ml 3800円→追ってお知らせします。
◎500ml 7600円→追ってお知らせします。

◎送料600円

 

ご注文、お問い合わせは、メールでも結構です。

rika-asano-amana @ jcom.zaq.ne.jp

(@を小文字に変更し前後のスペースを削除してください)

 

製造 宮城県気仙沼大島 椿屋本舗合同会社

※社名が椿屋食品から上記に変更となりました。

販売 椿の森(気仙沼大島椿を育てる会)

 

気仙沼大島椿オイルについて

津波が貫通していった気仙沼大島にありながら、しなやかに凛と咲き続ける雪国の椿。その種を絞った100%椿オイルです。

 

椿畑は海をのぞむ気仙沼大島の高台の斜面。椿たちは太陽の光をたくさん浴びて育てられています。もちろん農薬は使用していません。

 

オイルは加熱処理をしていないため、椿の恵みがそのまま生きています。

アレルギー物質は含みません(成分分析にも出しています)。

 

 精製を繰り返せば、無色透明のオイルになりますが、独特の「とろみ感」とこの「金色」、そして何よりも大切な「栄養分」を残すよう精製しています。それが椿屋食品・小野寺栄喜さんの「こだわり」でもあります。

 

肌にのせるととろりとしているのに、のばすとすぐに浸透していき、べとつきが残らない…。皮脂に一番多く含まれるオレイン酸を80%以上含むため、肌へのなじみがよいのですね。不思議なオイルです。

 

気仙沼大島椿オイルを知った、多くのアロマセラピストたちも、サロンの特別メニューにするなど、愛用しています。

 

昨年行われた「おいしい東北パッケージデザイン展2016」で、

多摩美術大学の方がデザインした

当、気仙沼大島椿オイルのボトルが、

優秀賞(日刊工業新聞社東北・北海道総局長賞)を受賞しました。

 

 

http://www.jagda.or.jp/information/jagda/2901

(上記ページから写真を転載させていただきました)

 

 

数日前に製造元の小野寺さんと電話で話したところ、

いま、受賞したデザインをもとにプレゼント用などにしてもらうためのボトルとして

商品化しているところだそうです。

 

元のボトルも素朴でいいけど(ラベルの絵は小野寺さんの娘さんの絵なんですよ)、

新しいボトルはキラキラしていますね。

 

今から楽しみです!

 

 

気仙沼大島で毎年春に行われる椿マラソン

 

http://e-raceinfo.com/kesennuma/

 

にあわせて、気仙沼大島を訪問することにしました。何度も訪問していますが、イベントに合わせての訪問は初めてです。

 

 

今回は、アーティストのエンジェルクミちゃんに来ていただき、大島賞に隣接する児童館でプチコンサートを行います。

https://www.youtube.com/watch?v=rIpUq4F66MA

 

 

訪問の様子はまたこの場でご報告させていただきます。

 

2017年4月に行われる椿マラソンのときにパフォーマンス楽団☆結のメンバーに来ていただき、ともに気仙沼大島を訪問することになりました。

気仙沼大島の方々に元気をお届けしたいと思います!

当日はボランティアの人たちも多数参加するとのことで、それも楽しみです。

旅館明海荘の女将、村上かよさんと相談して明海荘でプチコンサートをすることにしました。

いまから楽しみです。






連絡先メールアドレスが変更になりました。


j-comドメインでしたが、新たに椿の森のドメインtsubakinomori.com)を取得しました。


どうぞよろしくお願い申し上げます。

((ノ(_ _ ノ)((ノ(_ _ ノ)((ノ(_ _ ノ)((ノ(_ _ ノ)((ノ(_ _ ノ)


新しい連絡先は、下記になります。


rika-asano@tsubakinomori.com

(@を小文字に直してください)


椿の森





これまでメールで直接ご注文いただいていた方がいらっしゃると思います。

メールアドレスが変更となりました。m(__)m

ご注文フォームよりご連絡いただけますようお願い申し上げます。

椿の花 写真館

今年も美しく咲き競い、艶やかな姿を見せてくれました。

日本の花の花姿。散るときは一気に。気高いとすら感じる潔さではありませんか。

椿オイルを採るヤブツバキは写真の赤い花と同じです。

江戸時代の園芸ブームで一気に園芸品種が増えました。

海外にも輸出され「東洋のバラ」
と言われて一世を風靡したそうです。