ENDRECHERI TSUYOSHI DOMOTO
大阪 Zepp Osaka Bayside
2018.5.15&5.16
16日に雨がちょいパラついたけど
両日ひとまず晴天、あちかった(;´д`)
↑
チケットの裏はさんかく~(*´∀`)♪
15日は譲って頂いたチケット、
QRピってやり出てきて手渡された
紙をみたらCブロック、
これ埋もれるな、と思いきやの…
ブロックがステージ前からCHERIと
並んでて、まさかの最前ブロック
おばさん2人(相方)と近さにexcite
ただセンター付近にいたから
始まる前から酸欠(´д`|||)
16日は我がのでHブロだったから柵のハシ側に
避難したε- (´ー`*)
横浜タンクを思い出すような幕開け
インストもボルテージあげあげ(σ≧▽≦)σ
…と、CHERIさん、ザックリ切りした
黒タンク(徐々に肩はだけまくり)に
紫のショーパン、サスペンダー、グラサン、
このサスペンダーにかぶれて肩に
赤く蕁麻疹
この蕁麻疹で、神マシーンという即興が
のちにうまれる( *´艸`)
前の湿布の即興なみに楽しかった
手袋もしてたな
ヘッドフォンも色々試行錯誤し
良いやつみつけてくれたらしく
耳部分は紫でENDRECHERIて書いてて
他は赤。所々にさんかくがいた△
ENDLIはずっとやり続けたかったけど、
いろんなゴタコタもあり、みんなと楽しく
できひんのやったら、一旦やめようて思った
けどずっと頭の片隅にあった
さんかくも家のどこかしらにいる
みんなも、ケリーて呼んでくれたりした
んで今回やりたいゆうたら周りもすきだったよ
とか、やればといってくれたからと
メンバーは常連もいれば新しいメンバーも、
特に法隆寺の近くに住んでる真砂さんが
かわ島くんなみにいじられまくり
キーボードが十川、あ、十川さんと
岳五郎さん、
ギターがたけちゃんと小林Bobsan、
ベースわたるくん、ドラム悠平さんこと
へいちゃん、パーカッションステさん、
トロンボーンさすけさん
トランペット法隆寺の真砂さん、
サックスかわ島くん、コーラスはリンちゃん、
TIGER、ひらおかさん
*間違えてたらすんまそん( ;∀;)
今回ダッチとルイスいないん淋しい
ダッチは昔は痩せててイケメンやったと
いう話をする剛くんに、ダッチが『昔かぁ』と
ほんまおもろい
16は初っぱなからオシッコしたかった剛くん
あとちょいやから我慢しよおもてたら、
たけちゃんの感じろ!ラップが思った以上に
長くて焦った(笑)
そのたけちゃんのラップ、昔もやってた
レスポンス楽しくて盛り上がりまくりや
《*≧∀≦》
初日の夜ご飯食べに行き泥酔しながら
Mr.ゆうたら、フゥー!て叫ぶたけちゃん
最高なメンバー
よくこのメンバーまとめるよねてゆわれる
けど僕はまとめてない、放牧してます
そこにわたるくん、牛じゃないけど
て突っ込んだからまた話づれる
頭に牛が座ってベース弾く姿がみんな
浮かんだとゆう、、
うむ、確かに浮かんだ~( *´艸`)
客が二の腕かわいい~ゆうたら
セクハラなるよ、気持ち悪い!
とざっくりゆう剛くんすぅきぃ(人´ з`*)♪
セトリは過去の曲もあったり、
ブルベリもCCKもあり
アレンジ違った
けど久しぶりのハイヤー楽しくて汗だくや
途中、shamanipponの国歌もあり、
そっから15にはなかったが、国歌で
予想以上に盛り上がったからと16は、
I gotta take you shamanipponも
歌い、一瞬TUも入ってた(笑)
Believe in~もシャボン玉飛ばしたり
照明も平安神宮みたいやった
去な宇宙は、天河の川の流れ、濁流の中に
巨石があるそれをイメージした
川の流れはひとの流れ
今回はエレキとベース弾いてた
ほんまに今まで当たり前にできてた事が
出来なくなったいまを受け止めて
立ち止まるじゃなく、そこから自身が闘い
出来る限りの命を鳴らしてくれる堂本剛
心が震えた
そしてそれをできるのはやはり
仲間がいるからやろなと実感した
様々な辛い道のりを歩いてきた上に
いまの仲間がいる…
そして、いまの堂本剛がいる
一番辛かったときに作った曲
PINK…
あかるいとこに戻るだけじゃなく、辛かった
ときの自分にも会っていまを生きる
PINKもそうやけど、ブルベリとか殆ど
リメイクされてた
ENDLIを一度終わらせて、END
またうまれかわるREBORN
そしてみんなが呼んでくれたCHERI
ENDRECHERI…
今回のライブに、参加して体感して
やっと心がすっきりした
ENDLICHERI☆ENDLICHERIに
拘りあったから…
今までの古い
曲もまた調理して歌いたい
てゆってた
今までの曲たちをENDRECHERIの世界観で
新たに包み込み、より優しくREBORN…
うまれかわらせ、いまのCHERIに、私たちに、
優しく降り注ぐ…
楽しさのなかに、辛さや傷みをひっくるめて
優しさにうまれかわらせる
そんなライブに感じた
ENDRECHERI、
様々なことを一人ぼっちで抱え、
傷みを抱え、孤独を抱え、死さえみてる
そうして生きてるひとたちへと
優しくいまを生きようと
優しくうまれかわろうと
そんなメッセージもわたしは感じた
CHERIが唄う言の葉たちは
たくさんの愛が詰まったラブレター
ありがとう、CHERI…
ありがとう、堂本剛くん
愛してます
ずっとずっとε- (´ー`*)
yukko.


