湾曲根管(歯の根っこが曲がっている時の根の治療は難しい)の治療の練習用にとEMR(電気的根管長測定)可能な模型を捜しましたが、どこのメーカーさんにも置いてません。仕方ないので自分で作るようにしました。
ホームセンターで買ったアクリルボックスとスチール製のねじを使います。
ボックス底部にねじを取り付け水漏れしないように接着材を流込みます。
ボックス内部に水を入れて通電できるようにした状態で、抜去歯牙をレジンで固着します。
ここで失敗!
大きなアクリルケースを購入したので、歯牙取り付け時にスペースがかなりあり、何を思ったのか私はひとつの練習用模型に数本の歯牙を一緒にくっつけちゃいました!笑。
よく考えると、これでは確認のX-rayを撮るときに重複して写ってしまってつかいもんにならんやん!笑。ひとりで笑ってしまったあとにこの日は模型を作るのを中断して帰宅して早く寝ました。つ、疲れがたまっているのかな?笑。
※抜去歯牙の画像は少々一般の方にはインパクトが強かったかもしれません。不快であったならお詫びします。
ホームセンターで買ったアクリルボックスとスチール製のねじを使います。
ボックス底部にねじを取り付け水漏れしないように接着材を流込みます。
ボックス内部に水を入れて通電できるようにした状態で、抜去歯牙をレジンで固着します。
ここで失敗!
大きなアクリルケースを購入したので、歯牙取り付け時にスペースがかなりあり、何を思ったのか私はひとつの練習用模型に数本の歯牙を一緒にくっつけちゃいました!笑。
よく考えると、これでは確認のX-rayを撮るときに重複して写ってしまってつかいもんにならんやん!笑。ひとりで笑ってしまったあとにこの日は模型を作るのを中断して帰宅して早く寝ました。つ、疲れがたまっているのかな?笑。
※抜去歯牙の画像は少々一般の方にはインパクトが強かったかもしれません。不快であったならお詫びします。





