1月は初めて選挙のボランティアに行ってきました。
大西つねきさんの応援で、チラシ配りをしました。
通りゆく人たちはほぼ無関心。
いっしょにボランティアした人が、「この国の人たちは一度滅びないと分からないのかな」って話してて、
そうかもしれないって思いました。
悲しい気持ちになりましたが、いっしょにボランティアした方たちの努力を見て、嬉しい気持ちもありました。
選挙の結果は残念でしたが、戦ったことに意味があったと思います。
ほんとに一生懸命戦ってくださってる方々に感謝です。
しかし、
悪魔のような奴らは、ちゃくちゃくと計画を進めているんですね。
5年ほど前、富井健さんのサイトを見て、
世界を牛耳っている悪魔のようの奴らがいることを知りました。
私は富井さんの見解が正しいのではないかと感じていました。
悪魔のようのタルムードユダヤ人は、
多くのキリスト教信者に聖書に出てくる大患難はこれから起こることだと信じ込ませ、その後、救世主メシアが来ると。
奴らは、聖書に書いてあることを神のご計画だとして、実行している。
エホバの証人もそうである。
そういう信者は大患難が来ることを望むようになる。
そして、偽メシアに人々を従わせるのが奴らの目的だろうか…
ねずみさんの動画を見て、
富井さんの予想が確信に変わりました。