河合塾の特待生試験突破したのが、 昭和63年で、平成元年に、九州大学工学部電気系(のちに紫綬褒章を叙勲した教授の研究室で卒論を書いた)、早稲田大学理工学部電気工学科、慶応義塾大学理工学部電気工学科合格の3倍返しをしているので、高校から日本育英会の奨学金で公立進学校の授業料を払い、大学で日本育英会で優を並べて一種ニ種奨学金を借り、福岡市の西鉄グランドホテルのスイートルームで貧しい生まれの学生たちと麻生太郎の弟さんと食事会に招かれたりしていたので、筋金入りの貧乏人で英検準一級を学生時代に合格しているので、ただの狼少年ではないとはっきり断っておく。旧帝国大学理系卒の苦学生をなめんな!
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