英検1級の英作文は5段落で書く模範解答
本家の通信添削赤ペン先生も書いていたが、
最初と最後を結論を書きその間は3段落理由を書くのが新形式の模範解答。
予想問題集は失くしやすいから電子書籍にした。
予想問題集は答えから先に読む。答えを暗記して解き方を覚える。
本試験の過去問題は3回分PDFと音声MP3が公開されているから、過去問題集の選択肢間違いなら8,500円する受験料は払わない。
英辞郎で引けばマイナー単語も分かる。
おおよそ会場は私立高校だから、結果は半日で分かる。選択肢間違いなら8,500円はもったいない。海外でも受験できる。
マイナー単語の方が多いから、出る順パス単熟語は必要条件だが、パス単熟語だけでは足りない。載ってないマイナー単語が出やすい。
そのマイナー単語のためにコストパフォーマンスが最高な辞書が英辞郎。
リスニングはBBCやCNNから要点だけ分かるかが選択肢に間違いを誘う。BBCやCNNから要点を即答できるまでやらないと8,500円がもったいない。会話を聞いて的確な即答ができるかということ。的外れなようでは8,500円がもったいない。
ただ、1級の勉強はくたびれる、腹が減るから、休み休みやらないと続かない。