太宰府天満宮の学問の神様に気に入られたから九州大学になったという説

子供のときに親に連れられて太宰府天満宮で大きい文字で名前を書いたら神職さんが

きっとこの子は大物になる

と言われた事実があり

どうやら学問の神様に気に入られたようだという説

そうでなければ行く先々にノーベル賞受賞者が現れて握手したり対話したというのは

説明がつかない

学位つけてくれた先生も紫綬褒章を叙勲された

下品丸出しな早稲田や嫌味な慶應なんか蹴っ飛ばして正解だったわけだ

東大なんて御用学者の巣に過ぎないのは誰でもご存知の通り

学問の神様に見守られて生きていられる有難味を懐に抱いて生きていこう

九州大学初のなんとか賞受賞者になれるのはゼロではないよ