関東の大学受験予備校の一流大学基準は大嘘という事実

関東の大学受験予備校の一流大学基準は

1 東大
2 京大
3 早稲田
4 慶応
5 医学部

以外は一流大学に非ずと大嘘を教えている
マスコミが大嘘を真に受けてデマを流している

いわゆるSTAP細胞騒動も東京京都偏重の学歴の連中が勝手に墓穴掘ったまで

最近成り上がった東進あたりはこの5種類では全国区になり得ないことを知っていて、旧帝大、一橋、東工大、東京外語大、上智あたりまでは実績にしている

21世紀になって東大京大のノーベル賞受賞者がかつての数多くではなくなった

下馬評にすら上らなかった東工大、東北大、北大、名古屋大、神戸大、長崎大、徳島大が圧倒している

早稲田慶応に至ってはゼロである

東大京大の大学院も必要条件ではなくなった

最難関の東大医学部は候補はいたが受賞者はゼロである

そもそも湯川秀樹博士の最終学歴は大阪大学の大学院博士課程修了だがなぜか京都大の手柄になっている

早稲田慶応の女子学生は親のスネをかじって高級ブランドを買いあさっているのでとても学力で逆境を跳ね返す力はない

低所得の家庭の学生でも成り上がれるのが旧帝大であり、厳しい教育ゆえ学力は担保されていて、逆境があっても跳ね返せるだけの力は持っている