理研は気が小さい ハーバードは不屈

そもそも他人の研究を引き継いでノーベル賞棚ボタで不評のトップだけに

トップが保身に走って
小保方に一切の責任を押し付け
論文取り下げた

しかし、そういう政治的なことを脇に置いて科学は進歩を続ける 
そこに血税をつぎ込んでいる

不屈のハーバードは
小保方が何をどうなろうが
アメリカの先駆者精神で突き進む

止まらない

だからアメリカのほうが失敗を恐れず
ノーベル賞が多いのだ

日本のマスコミのノーベル賞下馬評はほぼ当たらない
私大閥の営利目的だからだ