どうも、beckです!

奇数月の20日はエイジングバトルレポートの日!

というわけで、エイジングバトル season2のレポートも4回目となります!




25周年モデルの発売、さらにこの秋にはデッド・ストック・ブルーシリーズの発表と、いつにも増して注目度が高まっているウエアハウス。

昨年から発売されている新生地WW2デニムも、もちろんまだまだ注目株!

色落ちしたWW2デニムのジーンズの写真も、だんだんとネット上にあがってきているのではないでしょうか?





エイジングバトル season2ではメンバー全員がこのWW2デニムを穿き込んでいます。

みんなどんな感じなのかな?


とりあえず、ワタクシのDD-1003SXX 1945モデルの現状です!



着用日数は117日、前回レポートの後に一度洗っているので、洗濯回数は3回となります。

乾燥機はまだ使っていません。


洗濯したとは言え、前回から17回穿いただけなので見た目にはそれ程大きな変化はないかな?











そう言えば、今年はジーンズを穿いていて熱中症になるって事がありませんでした!

なんやかんやで自粛ムードが続いて、あまり外出する機会がなかったですからね…


熱中症はならなかったけど、引きこもりタイムが大幅に増えたこの夏😭
























今のところ洗ってもヒゲのアタリはズレることなく順調に育っています😋
























耳のアタリはまだまだ見えてきませんね😅























左のバックポケット。

少しだけ飛び出た糸が密かなお気に入りです😋























バックヨークのパッカリングも少しずつ色落ちが目立つようになって来ました。

ウエアハウスのジーンズですから、こういったところは全く心配する必要なし!

いい感じに育つ気しかしない!











ハチノス候補もうっすらと出て来ましたが、これが安定するかどうかはまだ微妙かなぁ〜
























以上です!


まぁ、ウエアハウスらしいと言いましょうかゴツゴツ、ザラザラした生地。

その印象どおりにツブツブした色落ちが進んでいっています。

これがもう少し進むと縦落ち感が徐々に出てくるのかな?


着用日数も100日を過ぎ、ここからの変化がまた楽しみな期間に入ってきました😋






そしてそして、最後になってしまいましたが、大阪にて「denim bridge」のポップアップストアがオープンしています!

http://denimbridge.jp/2020/09/04/26664


ジーンズの色落ち、経年変化にトコトンこだわったブランド、それが「denim bridge」


生地の種類は4種類(そのうち2つはなんとオリジナルで作成!)、ジーンズのシルエットも同じく4型あります。

それらが実際に色落ちしたものが生で見られるまたと無いチャンス!

さらには、それらとは別で展開しているカスタムオーダーメイドのジーンズの注文もできるとの事。

9月の19日〜22日までオープンなので、すでにもう始まっちゃってますが、行けるチャンスのある方は足を運んでみてはいかがでしょうか!?


ブランドオーナーのシンゴさんをはじめ、デニム好きの方々と話をするだけでも、大変楽しいひと時となる事は間違い無いと思います!!




私の過去記事からも「denim  bridge」の多数の色落ち具合を見る事ができます。
是非ご覧ください♪




それでは、また!