どうも、beckです!
ちょーゴツくてパワフルだったモモナリさん。
「bridge展2019に行ってきた その1」からの続きになります。
明治神宮から戻って、再度 bridge展の会場に入ると、そこにはSNSで見たことのある顔が!
ミッキーさんとモモナリさん♪
うわー、本物やーー!!
お二人ともすごく優しくて話しやすかったですね〜
(^-^)
ニコニコと笑顔がさわやかだったミッキーさん。
生ミッキーさんの笑顔はホント素敵でした♪
色々とお話を伺っていてもとにかく行動的といった印象で、とても魅力的な方でしたね〜。
いかつい身体づくりについてはあまり聞けませんでしたけどw陶芸や革小物も作る芸術家でもあり、デニム好きというすごく色々な面をお持ちの方!
そしてそしてyosakiさん。
ネットでもリアルでも初めましての方でしたが、めちゃくちゃ面白いジーンズエピソードをお持ちで、早速フォローさせて頂きましたw
プチカスタムしたbridge3rd 01生地の成長が楽しみですね!
談笑するデニムバカ達。
話題はジーンズの事ばかりですが、それがまた楽しいったらありゃしないw
普段はなかなかないですからね〜(^_^;)
デニムバカに限らず、アニメ好き、アイドル好き、鉄道、お城などなど…何でもそうなんですけど、自分の好きなものをトコトン話せる仲間ってのは凄く大切だなぁ〜と思います。
今は便利な事にネットを介して繋がって、SNS上で色々とコミュニケーションをとることができますが、実際に会って話せる場があるとなると、それはもう楽しみが何倍にもなりますね♪
ですから本当に貴重だと思います。
さて、ここからはbridgeユーザー達が穿き込んだジーンズの写真、後編です!
まずは02生地から。
bridge 2nd CR
この02生地、前回の記事で紹介した01生地よりもややオンスの高い14オンス。
しかしそのオンスの差以上のハリ、コシを感じるとおっしゃっている方もいます。
そして結構染めが深いようで、とにかく手強いらしいですね(笑)
それをコツコツ穿き込んでいくと、上の2枚のような素晴らしい色落ちに!
お次は、オリジナルデニムのDB18生地です!
bridge3rd
bridge SA
bridge SA
オリジナルデニムのDB18生地。
糊落としの仕方から、その後の穿き方、洗濯頻度によって様々な表情を見せるというDB18。
穿く人の個性の出方は、もしかしたらこの生地が一番かもしれませんね!
てか、今思いましたが、かなり撮り忘れがありますね…
もっともっとジーンズはありました!
しかし当日は台風が接近してきており、帰りの新幹線が運休になってしまうのではないかと気が気でありませんでした…
妙に焦ってしまい、自分ではたくさん撮れたからもう大丈夫だろう!と思っていましたが、少なかったですね
(^_^;)
02生地も穿いてみたいし、DB18も気になる…
迷ったあげく私は、オリジナルデニム第2弾のDB19を使用している「bridge05」を注文してしまいましたw
これについてはまたいつか記事にしたいと思っています!
bridge展2019のレポートは以上です♪
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
…はぁ、やっぱりもっと長く会場に居たかったな…
時間が足りません(笑)
それでは、また!









