どうもbeckです。
フルカウント2016年 大戦モデル。
しばらく穿き込みを中断していた期間がありましたが、少し前から再開。
着用日数140日を迎えたところでレポートをします!
前回レポから洗濯はまだしておりません。
この2016年大戦は、フルカウントが3年という月日をかけて開発した14.5オンスのデニムが初採用されたジーンズ。
その後この14.5オンスのnewデニムは改良を経て25周年記念モデル、そして一年とんで今年の2018年大戦モデルへと受け継がれていきます。
せっかくの新生地なので、16年の大戦1発では終わらせないだろう…
もしかして定番ラインナップに加わるか!?とも予想していましたが、なるほど、こういう形でちょいちょい放り込んでくるわけですな。
この2枚目のほうが実際の色に近いかな?
しっかりとしたアタリが付いてくれそう。
いつもなら人気サイズから徐々に売り切れていくといったイメージですが…
生産本数が少な目だったとか!?
本数限定◯◯本、みたいな数字が見つけられませんでした。てか、今年はそこまで熱心にチェックしていなかったってのもありますけど(笑)
どなたかご存知でしょうか?
わかりにくいですね。まだまだこれから!
ペンキステッチがかすれて無くなってきた箇所が出てきました。
いい感じのウネリですね!
僕にとって初のジンバブエコットン、とても穿きやすいと思います!
フルカウントのド定番13.7オンスのジンバブエコットンは穿いたことがないので、単純な比較はできませんが、この生地は柔らかくもクセはつきやすい印象を受けます。
さぁ、年内いっぱいガッツリ穿き込んで成長させるか、他のジーンズに浮気するか(笑)
悩むところですが(^_^;)
それでは、また!












