いまさらながら、Nightwishをいろいろ調べてみました。
ネットで物色できる一部の記事しか見ていないレベルなので、かなり憶測です。
先日紹介した動画のVoはすでに脱退しており現在はFloor Jansenという人らしい。
Vo履歴
Tarja Turunen → Anette Olzon → Floor Jansen
初代のターヤ(Tarja Turunen)の頃の映像はYoutubeでよく見ていたのだが、Voが変わっていたことは全然知りませんでした・・・;;
正直ここ10年くらいはHR/HM系の情報にはまったく疎くなりまして・・・全然チェックもしていません・・・。
どうも初代のターヤに対してバンド側がこれ以上やっていけないという見解で
解雇されてしまったようです。
バンドの公開手紙
http://www.nightwish.jp/news/lettertotarja.html
ターヤの反論の手紙
http://www.nightwish.jp/news/letteroftarja.html
う~ん・・・バンドって物はそもそもいろいろと遍歴があるものだが
ここまで公開されているのはあまり目にしたことがない。
(こういうのって・・普通なのかな・・・?)
バンド側の言い分に対してターヤの手紙を読む限りではダイレクトに反論しているところがないので、”反論”といってもやはり普段の振舞い方には少なくともバンド側には受け入れられないことがあったんでしょうねぇ~。
先日紹介したLive動画が最後のライブでこの手紙がターヤに渡されたのはどうもこの後のようですね。
コンサートの興奮、達成感も冷める間もなく・・・バンドからの解雇通知でいたたまれない気持ちであったことがターヤの手紙から読み取れますね。
次のアネット・オルゾン(Anette Olzon)。
どこかで記事を見かけたのだが・・どうも体調不良で彼女が入院してしまったときのこと。
確かツアー中・・・だったはず・・そんな最中体調不良でステージに立てなくなった彼女に見切りをつけて現在のボーカル フロ-ル・ヤンセンにサポートで参加してもらったらしい。
(詳しい記事はどこかにあったので、暇なら検索してみて・・・^^;)
これに対してアネットは”そんなぁ~!!!”的な反応だったらしい。
確か、彼女のコメントには「私よりもコンサートの方が大事なのぉ~・・・」的なことが書かれていました。
そもそも、こうなってしまうまではバンド側との音楽性の不一致等で回復不可能な
状態にまで至っていたとWikiには記載がありますね。
状況は定かではありませんが、彼女に対する振る舞いよりもコンサートの今後を継続するほうが
大切と思ってしまうほどの溝ができてしまっていたんですね。
二代目のアネットは初代のターヤと比べてかなりキュートなイメージで
ターヤの印象よりかなり違う印象ですね。
どちらかというと普通にいそうなタイプのボーカルでポピュラーなイメージですね
ターヤはもともとソプラノ歌手のようなので、楽曲を聴いてわかるようにオペラチックな
歌い方が印象があります。
3代目のフロ-ル・ヤンセンはオーディエンス物の映像しか見当たらないので
クリア音質ではまだ聞いていませんが、ターヤ的な印象があります。
以下の動画は有名な曲を3人でミックスした映像。
やはり自分は個人的にターヤ時代の方がよいかなぁ~。
でも、2代目も3代目もコンサートではNightwishは大盛況ですごいバンドであることが良くわかりました。
フィンランドでは知らない人がいないほど超すごいバンドのようですね。
日本にも来日してますね。世界中で大人気のバンドです。
・・・ということで、まったく知りませんでしたがいろいろあったんですね、このバンドも。
NightwishというバンドはYoutubeでいろいろ動画は見ているが、ゆっくり見たことはない。
んで、結構前の曲のようだがめちゃくちゃかっこいい!!
んで、結構前の曲のようだがめちゃくちゃかっこいい!!
明日香というアーティスト・・・どこかで聞いたような・・・。
「花ぬすびと」という曲・・・どこかで聴いたような・・・・。
この人だったか・・・。
亡くなられてしまいました・・・・。
この人の曲はこれ以外聞いたことがないのでよく知らないのですが
懐かしい曲ですね・・・名曲です。
’95バージョンというのもあるんですね。
オリジナルバージョンはかなり、暗いイメージですが
このTakeはまた一味違ういい感じに仕上がってますね。
「花ぬすびと」という曲・・・どこかで聴いたような・・・・。
この人だったか・・・。
亡くなられてしまいました・・・・。
この人の曲はこれ以外聞いたことがないのでよく知らないのですが
懐かしい曲ですね・・・名曲です。
’95バージョンというのもあるんですね。
オリジナルバージョンはかなり、暗いイメージですが
このTakeはまた一味違ういい感じに仕上がってますね。
今後音楽ネタ以外各つもりは無かったが、やはり映画は面白い。
今、Gyaoでも配信している「僕の彼女はサイボーグ」。これ面白い!!
っていうか・・・綾瀬はるかが超かわいらしいです。
普段TVで見かけるときはいつも髪アップにしてて、もともと顔が丸顔じゃなくて
頬がこけた感じの面持ちで、あまり好みのタイプではなかったのですが、
この手のボブ髪型には弱いな・・・。
顔が丸くなって優しい感じがしますね・・・・^^;
役柄もサイボーグなので純真な印象・・・。
この子そんなイメージ全然無かったけどねぇ~、女優ってほんと怖いね・・・。
役柄によって七変化・・・。お~コワコワ・・・・。
ま・・さておき、普通の恋愛とかそういうのは邦画も洋画も見ないのだが、この手のファンタジー系要素のある映画は好んで観る。
「いま、会いに行きます」という映画やドラマのシチュエーションも時間軸がいろいろ変化するストーリーだけど、この「僕の彼女はサイボーグ」もかなり時間軸を理解できないと、なんだかわけのわからない映画だと思う。
ので・・・そういうのが苦手な人は見てもつまらないはず。
もし、「面白いかも・・・」と思ったら、2,3度みるとやっとストーリーが理解できると思われる・・・。
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00679/v07405/v0734000000000524077/?list_id=312066
なぜか、Youtubeにも多量にアップされている・・・違法だが・・・・。
今、Gyaoでも配信している「僕の彼女はサイボーグ」。これ面白い!!
っていうか・・・綾瀬はるかが超かわいらしいです。
普段TVで見かけるときはいつも髪アップにしてて、もともと顔が丸顔じゃなくて
頬がこけた感じの面持ちで、あまり好みのタイプではなかったのですが、
この手のボブ髪型には弱いな・・・。
顔が丸くなって優しい感じがしますね・・・・^^;
役柄もサイボーグなので純真な印象・・・。
この子そんなイメージ全然無かったけどねぇ~、女優ってほんと怖いね・・・。
役柄によって七変化・・・。お~コワコワ・・・・。
ま・・さておき、普通の恋愛とかそういうのは邦画も洋画も見ないのだが、この手のファンタジー系要素のある映画は好んで観る。
「いま、会いに行きます」という映画やドラマのシチュエーションも時間軸がいろいろ変化するストーリーだけど、この「僕の彼女はサイボーグ」もかなり時間軸を理解できないと、なんだかわけのわからない映画だと思う。
ので・・・そういうのが苦手な人は見てもつまらないはず。
もし、「面白いかも・・・」と思ったら、2,3度みるとやっとストーリーが理解できると思われる・・・。
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00679/v07405/v0734000000000524077/?list_id=312066
なぜか、Youtubeにも多量にアップされている・・・違法だが・・・・。
先日から海を隔てた方からのコメントに冷や汗もので、冷やかしかもしれないコメントに一応まじめに返信しています。
でも、正しい日本語って難しいですね。
再翻訳とかしても元の日本語に戻らなかったりするので、どのような日本語で翻訳すれば相手に伝わるか?・・・・ってめちゃくちゃ悩みますね。
でも、まぁ、先日のコメントも雰囲気は伝わっていそうだし、チャンネル登録してくれたみたいなので、冷やかしではないかな・・・と思います。
Ah~・・・・コメントはうれしいけど・・・・英語は簡便だな^^;
俺・・・日本語と北海道弁しかわからんぞ!!
一応・・・バイリンガル・・・!*‘+*‘}|~‘{}???
でも、正しい日本語って難しいですね。
再翻訳とかしても元の日本語に戻らなかったりするので、どのような日本語で翻訳すれば相手に伝わるか?・・・・ってめちゃくちゃ悩みますね。
でも、まぁ、先日のコメントも雰囲気は伝わっていそうだし、チャンネル登録してくれたみたいなので、冷やかしではないかな・・・と思います。
Ah~・・・・コメントはうれしいけど・・・・英語は簡便だな^^;
俺・・・日本語と北海道弁しかわからんぞ!!
一応・・・バイリンガル・・・!*‘+*‘}|~‘{}???
初めてTVで見たのは・・・もう30年以上も前だろうか・・・。
宇宙戦艦ヤマト。
今は「宇宙戦艦ヤマト2199」としてリメイクされたものが放送されているようだが・・・
一度しか見たことがない・・^^;
昔からこのアニメが好きだったか、つい最近まで知らなかったことがあった。
なんと、主題化には3、4番まである。
主題歌を歌うささきいさおのレコードは発売されているものは1,2番だけで本人すら
3,4番は歌ったことがないらしい。
とうじ、なにやらヤマトを特集した雑誌か何かに、3,4番の歌詞も掲載されていたらしい。
この動画は3,4番をささきいさおの声そっくりの人が歌っているらしい。
なるほど・・・あらためて聞くと新鮮。
おもしろかったなぁ・・ヤマト。
それともうひとつ。
映画「リング」の主題歌。
hiihというユニットが歌う、「feels like "heaven"」という曲らしい。
私はずっとこの歌詞「♪く~るぅ、きっとくる、きっとくる・・・・」と思っていた。
・・・が、違いました。
「♪Oooh(う~ぅ?、ふぅ~ぅ?かな・・・^^;)、きっとくる、きっとくる・・・・」
「♪Oooh、feels like "heaven"」の部分もきっとくる~・・・に聞こえますよね。
映画とは相反してずいぶんと明るいメロディでノリが良くていい曲ですね。
宇宙戦艦ヤマト。
今は「宇宙戦艦ヤマト2199」としてリメイクされたものが放送されているようだが・・・
一度しか見たことがない・・^^;
昔からこのアニメが好きだったか、つい最近まで知らなかったことがあった。
なんと、主題化には3、4番まである。
主題歌を歌うささきいさおのレコードは発売されているものは1,2番だけで本人すら
3,4番は歌ったことがないらしい。
とうじ、なにやらヤマトを特集した雑誌か何かに、3,4番の歌詞も掲載されていたらしい。
この動画は3,4番をささきいさおの声そっくりの人が歌っているらしい。
なるほど・・・あらためて聞くと新鮮。
おもしろかったなぁ・・ヤマト。
それともうひとつ。
映画「リング」の主題歌。
hiihというユニットが歌う、「feels like "heaven"」という曲らしい。
私はずっとこの歌詞「♪く~るぅ、きっとくる、きっとくる・・・・」と思っていた。
・・・が、違いました。
「♪Oooh(う~ぅ?、ふぅ~ぅ?かな・・・^^;)、きっとくる、きっとくる・・・・」
「♪Oooh、feels like "heaven"」の部分もきっとくる~・・・に聞こえますよね。
映画とは相反してずいぶんと明るいメロディでノリが良くていい曲ですね。
著作権が不明な曲なので、プレイヤーズ王国の時もアップできなかった曲です。
久々に弾いてみました。
中盤のソロや速弾き部分は相変わらずテキトーで、はじめの音と終わりの音が合ってれば
まぁ、いいっかぁ!ってな感じで。
ちょっとアップテンポな8ビートでモタモタするとすぐにテンポが崩れてしまいそうな
結構シビアな曲です。
久々に弾いてみました。
中盤のソロや速弾き部分は相変わらずテキトーで、はじめの音と終わりの音が合ってれば
まぁ、いいっかぁ!ってな感じで。
ちょっとアップテンポな8ビートでモタモタするとすぐにテンポが崩れてしまいそうな
結構シビアな曲です。
最近の私のお気に入りエフェクターがこれ。
VOX StompLab 2G。
非常に安価ではあるが、自宅で使用するレベルでは十分な性能を持っている。
エフェクトパラメータは、さすがにこの手の小さいマルチエフェクターでは限りがあるが
私の場合、適度なイコライザーによる修正と各種STOMPがある程度使用できるものがあれば
十分です。
メインはやはりZOOMののG2シリーズですが、このエフェクターも十分使えます。
○COMP等
ドライブ系の前に位置するコンプレッサー、TONE、ワウ関連の設定ができます。
コンプレッサーとTONEは後続するDrive系でどれを選ぶかによってかなり効果に差がでてきますので(比較的他のメーカーでも同様)うまく調整すると良いですね。
ワウに関しては、あまりこだわりがあるようですと別のペダルを使用したほうが良いですが、私は十分通常のワウ効果が得られるので許容範囲だと思います。
○ドライブ系
これはメーカーによって様々で、また個人の好みが非常に分かれるところですね。
(私の主観では)ZOOMほど好みのAMPシミュレータがそろっていませんが、多種多様なDriveがそろっています。ジャンルを問わず対応できると思います。
STOMP以外にも通常のディストーション、オーバードライブ、クランチ、クリーンも容易されていて、どうしてもAMPシミュレータ系で満足できない場合はこれらとコンパクトエフェクターなども併用すると良いかも知れませんね。
○キャビネット
どんなマルチエフェクターでもそうですが、Driveとキャビネットの組み合わせで非常に音作りに悩みます。
このVOXも同様で、ドライブの歪は良くてもキャビネットの選択によってどうしても好みの音色にならない・・・といったことがあります。
こればっかりは、時間をかけてじっくり試しましょう。
私の場合は、最近はバンドもやっていないためアンプで鳴らすことはありませんので、
エフェクターは”ライン録り”の設定にして実際にパソコンで音を録音して曲を弾いてみて感触を得ます。
そうして、何度も音を確認してみて時間をかけてみるといいでしょう。
○モジュレーション系
空間系エフェクトを多用する人にはちょっと不満が残りそうな感じです。
あまりエフェクトパラメータが多くありません。
軽く掛けたい程度ならつまみはほとんど回さないほうがいいでしょう。
コーラスやフランジャーのうねりがどうしても気になる場合はDEPTHを早めにするか思いっきり遅くすると良いかもしれません。
私はディストーション系の音色でもステレオコーラスを軽く掛けるのですが、ちょっとかかりすぎになりますので、録音のときはL/R別々に録音してステレオ感を出すようにしてます。
ディレイは私のレベルではもう少し機能がほしかったです。
ピンポンディレイがないのと、アナログ・デジタルディレイがありますがフィードバックの調整がいまひとつ調整しづらいところがあります。
○リヴァーブ
リヴァーブはそもそもあまり掛けすぎるとステージでもレコーディングでもあまり良くないと思っています。
※私の経験ですが、リヴァーブはレコーディングの際、マスタリングを行うときに各パート事の音場を調整することを最終目的としたほうがよいという感覚がありますので、マルチエフェクターでは軽く掛ける程度がベストかと思います。
【総合的な評価】
空間系エフェクトには若干不満はあるものの、レコーディング目的で使用した場合
マスタリングですべてカバーできますので問題ないと思います。
ステージ上で使用する場合では、曲やジャンルによりますが空間系エフェクトは軽く掛けるレベルで十分使用できると思います。
後は好みの問題なので、どうしても気に入らない場合は別のマルチエフェクターやコンパクトエフェクターと併用するといいでしょう。
以下のメーカーサイトではマニュアルも参照できますので、購入前にチェックすることをお勧めします。
購入前にマニュアルをチェックするとある程度の使用感を実感できると思いますよ。
http://www.voxamps.jp/products/StompLab/
VOX StompLab 2G。
非常に安価ではあるが、自宅で使用するレベルでは十分な性能を持っている。
エフェクトパラメータは、さすがにこの手の小さいマルチエフェクターでは限りがあるが
私の場合、適度なイコライザーによる修正と各種STOMPがある程度使用できるものがあれば
十分です。
メインはやはりZOOMののG2シリーズですが、このエフェクターも十分使えます。
○COMP等
ドライブ系の前に位置するコンプレッサー、TONE、ワウ関連の設定ができます。
コンプレッサーとTONEは後続するDrive系でどれを選ぶかによってかなり効果に差がでてきますので(比較的他のメーカーでも同様)うまく調整すると良いですね。
ワウに関しては、あまりこだわりがあるようですと別のペダルを使用したほうが良いですが、私は十分通常のワウ効果が得られるので許容範囲だと思います。
○ドライブ系
これはメーカーによって様々で、また個人の好みが非常に分かれるところですね。
(私の主観では)ZOOMほど好みのAMPシミュレータがそろっていませんが、多種多様なDriveがそろっています。ジャンルを問わず対応できると思います。
STOMP以外にも通常のディストーション、オーバードライブ、クランチ、クリーンも容易されていて、どうしてもAMPシミュレータ系で満足できない場合はこれらとコンパクトエフェクターなども併用すると良いかも知れませんね。
○キャビネット
どんなマルチエフェクターでもそうですが、Driveとキャビネットの組み合わせで非常に音作りに悩みます。
このVOXも同様で、ドライブの歪は良くてもキャビネットの選択によってどうしても好みの音色にならない・・・といったことがあります。
こればっかりは、時間をかけてじっくり試しましょう。
私の場合は、最近はバンドもやっていないためアンプで鳴らすことはありませんので、
エフェクターは”ライン録り”の設定にして実際にパソコンで音を録音して曲を弾いてみて感触を得ます。
そうして、何度も音を確認してみて時間をかけてみるといいでしょう。
○モジュレーション系
空間系エフェクトを多用する人にはちょっと不満が残りそうな感じです。
あまりエフェクトパラメータが多くありません。
軽く掛けたい程度ならつまみはほとんど回さないほうがいいでしょう。
コーラスやフランジャーのうねりがどうしても気になる場合はDEPTHを早めにするか思いっきり遅くすると良いかもしれません。
私はディストーション系の音色でもステレオコーラスを軽く掛けるのですが、ちょっとかかりすぎになりますので、録音のときはL/R別々に録音してステレオ感を出すようにしてます。
ディレイは私のレベルではもう少し機能がほしかったです。
ピンポンディレイがないのと、アナログ・デジタルディレイがありますがフィードバックの調整がいまひとつ調整しづらいところがあります。
○リヴァーブ
リヴァーブはそもそもあまり掛けすぎるとステージでもレコーディングでもあまり良くないと思っています。
※私の経験ですが、リヴァーブはレコーディングの際、マスタリングを行うときに各パート事の音場を調整することを最終目的としたほうがよいという感覚がありますので、マルチエフェクターでは軽く掛ける程度がベストかと思います。
【総合的な評価】
空間系エフェクトには若干不満はあるものの、レコーディング目的で使用した場合
マスタリングですべてカバーできますので問題ないと思います。
ステージ上で使用する場合では、曲やジャンルによりますが空間系エフェクトは軽く掛けるレベルで十分使用できると思います。
後は好みの問題なので、どうしても気に入らない場合は別のマルチエフェクターやコンパクトエフェクターと併用するといいでしょう。
以下のメーカーサイトではマニュアルも参照できますので、購入前にチェックすることをお勧めします。
購入前にマニュアルをチェックするとある程度の使用感を実感できると思いますよ。
http://www.voxamps.jp/products/StompLab/
【マルチエフェクター】VOX 《ヴォックス》 StompLab 2G 【数量限定ACアダプタープレゼント】 |
【送料無料】ヴォックス VOX StompLab IG/1G(純正ACアダプター/KA181付) 見た目も中身もすごい... |
なかなか良いアイテムです。
先日購入したべリンガーなんかよりぜんぜん使えます。
空間系エフェクトは物足りないですが、ドライブ&キャビネット&EQを使いこなせばなんとかいけるでしょう。この三つの組み合わせはどんなマルチエフェクターを使用しても同じである意味音つくりの試練・・・ですね。
ドライブ系は実に多彩。キャビネットと組み合わせればかなり多くの音色が作れます。
ZOOMはBOSSほどのライン用シミュレータは充実していませんが、ぜんぜん問題ないですね。
プリセットが100に対してユーザー保存領域が20と少ないため多くは音色を保存は出来ないです。
パッチチェンジも早いため音色が少ない演奏ならステージでも使えるでしょう。
空間系はちょっと不満です。
自分は歪系の音色でも軽くコーラスをかけるのですが、ちょっとかかりすぎ。
この動画もパラメータはすべて0の状態でステレオコーラスをかけてますが、ちょっとかかりすぎかな・・・。
あと、ディレイはアナログディレイとエコーしかありません。
フィードバックは4段階であまり細かい設定が出来ません。
これにピンポンディレイがあればかなりいい感じだったんだけどなぁ~・・・。
という感じで、久々に弾いたBARK AT THE MOONですが・・・結構怪しいですね・・^^;
先日購入したべリンガーなんかよりぜんぜん使えます。
空間系エフェクトは物足りないですが、ドライブ&キャビネット&EQを使いこなせばなんとかいけるでしょう。この三つの組み合わせはどんなマルチエフェクターを使用しても同じである意味音つくりの試練・・・ですね。
ドライブ系は実に多彩。キャビネットと組み合わせればかなり多くの音色が作れます。
ZOOMはBOSSほどのライン用シミュレータは充実していませんが、ぜんぜん問題ないですね。
プリセットが100に対してユーザー保存領域が20と少ないため多くは音色を保存は出来ないです。
パッチチェンジも早いため音色が少ない演奏ならステージでも使えるでしょう。
空間系はちょっと不満です。
自分は歪系の音色でも軽くコーラスをかけるのですが、ちょっとかかりすぎ。
この動画もパラメータはすべて0の状態でステレオコーラスをかけてますが、ちょっとかかりすぎかな・・・。
あと、ディレイはアナログディレイとエコーしかありません。
フィードバックは4段階であまり細かい設定が出来ません。
これにピンポンディレイがあればかなりいい感じだったんだけどなぁ~・・・。
という感じで、久々に弾いたBARK AT THE MOONですが・・・結構怪しいですね・・^^;
さて、久々にこの曲弾きました。
でも、かなり弾きこんでいた曲なので、フレーズはほとんど忘れていませんでした。
けど、速弾きばかりの曲よりもかなりむずかしいですね。
ニュアンス出すのは。
5回くらい録画しましたが、かならずどこか間違えます・・・^^;
このTakeも撮りなおしたいところがありますが、一発撮りにこだわって、このTakeで妥協しました。
でも、かなり弾きこんでいた曲なので、フレーズはほとんど忘れていませんでした。
けど、速弾きばかりの曲よりもかなりむずかしいですね。
ニュアンス出すのは。
5回くらい録画しましたが、かならずどこか間違えます・・・^^;
このTakeも撮りなおしたいところがありますが、一発撮りにこだわって、このTakeで妥協しました。