風呂の中で | 古参の身内は匿名で。

風呂の中で

風呂の中で、哲学的なことを考えていた。
なんていえば、高尚ですが・・・ま、普段どおりの脳内遊びでございます。

人生脚本と言う、社会学的用語がございまして・・・(以下説明は省略、ググってください)
・・・かもんさんはいつも気分が憂鬱で、ヲタクで、子どもじみていると、思っていた。
「自分がそういう人間なんだ」と、決め付けてしまっているから、実際そぅなってしまっているのではないかと?
逆に「自分がいつも快活で、社交的で、大人として振舞うことができる」と思えば、もしかしたらそうなるのではないだろうか?

つまりまぁ・・・気の持ちようってやつ。

今まであまりにも「卑屈」に生き過ぎたのか?
でも、少しくらい「卑屈」ぢゃないと、悪い意味でリア充になってしまいそうで。。。怖い。

卑屈=謙虚さと置き換えてみるか?

否、今でもあまり謙虚さは無いなぁ(^^;
なんか、論理が破綻してきた。
また時間のあるときに、この脳内遊びは続けよう。。。

(まな板掃除の時とかね(ぉぃ