おぃっす!!TAMAです。
先日、いつものように、神戸駅からの帰り道を歩いていると、一風変わった中年女性がいました。
ダボダボのスラックスを履いて、斜めがけのバッグを持ったその女性は、自販機の前でフワフワしてました。
僕がその女性の前を通過すると…なんと、同じ方向に歩き出したのです!
なんやねん…と思いながら家路を急ぎました。
結局、自宅の下までフワフワ後ろを着いてきたのです。
流石にEVまでは乗ってこなかったので、とりあえず家に帰りました。
その日は用事があり、家で着替えて、すぐにまた家を出ました。
一階に降りてみると、なんと…
まだいるじゃないですか!!!
アカン…完全にストーキングや。。。
そう思いながら、歩きだしました。
やっぱり後ろにいます。
正直、めっちゃ怖いです。
すると、ついに声をかけてきました。
来たか…何言われんねん…と、ドキドキしてると…
『すいません。ここの場所わかります?』
…って、もっとはよ聞かんかぃ!!
向こうにも向こうの事情があったんでしょうが、全くいらない恐怖体験でした。
先日、いつものように、神戸駅からの帰り道を歩いていると、一風変わった中年女性がいました。
ダボダボのスラックスを履いて、斜めがけのバッグを持ったその女性は、自販機の前でフワフワしてました。
僕がその女性の前を通過すると…なんと、同じ方向に歩き出したのです!
なんやねん…と思いながら家路を急ぎました。
結局、自宅の下までフワフワ後ろを着いてきたのです。
流石にEVまでは乗ってこなかったので、とりあえず家に帰りました。
その日は用事があり、家で着替えて、すぐにまた家を出ました。
一階に降りてみると、なんと…
まだいるじゃないですか!!!
アカン…完全にストーキングや。。。
そう思いながら、歩きだしました。
やっぱり後ろにいます。
正直、めっちゃ怖いです。
すると、ついに声をかけてきました。
来たか…何言われんねん…と、ドキドキしてると…
『すいません。ここの場所わかります?』
…って、もっとはよ聞かんかぃ!!
向こうにも向こうの事情があったんでしょうが、全くいらない恐怖体験でした。