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【広島対DeNA 終了】 ◇公式戦 ◇4月19日 ◇開始18時00分 ◇マツダスタジアム ◇観衆

プロ野球速報 【阪神対ヤクルト 終了】 ◇公式戦 ◇4月19日 ◇開始18時00分 ◇甲子園 ◇

【阪神ヤクルト 終了】
◇公式戦  ◇4月19日  ◇開始18時00分  ◇甲子園  ◇観衆34,106人
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
ヤクルト 3
阪神 4
◇投手:
【ヤ】●石川(1勝3敗) 増渕 日高 
【神】○安藤(2勝) 筒井 榎田 S藤川(6セーブ) 

打撃成績

【ヤクルト】
守備 背番 選手名(打) 打数 得点 安打 打点 打率 HR 1 2 3 4 5 6 7 8 9
(二) 田中 浩康 .290 右安 …… 中安 …… 遊ゴ …… 遊ゴ ……  
(中) 50 上田 剛史 .205 一ゴ …… 二ゴ …… 四球 …… …… ……  
打中 飯原 誉士 .364 …… …… …… …… …… …… …… 左2  
(左) 85 ミレッジ .211 三振 …… …… 一邪 右安 …… …… 投ギ  
(一) 33 畠山 和洋 .155 中飛 …… …… 三振 遊ゴ …… …… 一ゴ  
(遊) 川端 慎吾 .304 …… 四球 …… 右安 …… 二ゴ …… 左飛  
(三) 宮本 慎也 .236 …… 右安 …… 右飛 …… 遊ゴ …… …… 右安
0 比屋根 渉 .000 …… …… …… …… …… …… …… ……  
(右) バレンティン .311 …… 中犠 …… …… 左安 三振 …… …… 三振
(捕) 52 中村 悠平 .294 …… 二併 …… …… 右安 …… 三振 ……  
武内 晋一 .400 …… …… …… …… …… …… …… …… 三振
(投) 19 石川 雅規 .250 …… …… 遊飛 …… 投ギ …… …… ……  
32 新田 玄気 .000 …… …… …… …… …… …… 三振 ……  
22 増渕 竜義 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
45 日高 亮 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
30 .238 残塁5、併殺1
【阪神】
守備 背番 選手名(打) 打数 得点 安打 打点 打率 HR 1 2 3 4 5 6 7 8 9
(二) 平野 恵一 .275 遊飛 …… 右2 …… 遊ゴ …… 一ゴ ……  
(中) 0 大和 .273 投安 …… 三振 …… …… 三振 …… ……  
城島 健司 .158 …… …… …… …… …… …… 左飛 ……  
13 榎田 大樹 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
関本 賢太郎 .200 …… …… …… …… …… …… …… ……  
(遊) 鳥谷 敬 .275 二飛 …… 四球 …… …… 中安 …… 三振  
(三一) 25 新井 貴浩 .267 …… 右安 二飛 …… …… 四球 …… 三振  
(一) 67 ブラゼル .196 …… 左2 …… 一ゴ …… 左飛 …… 三振  
22 藤川 球児 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
(右) マートン .294 …… 右安 …… 二ゴ …… 右2 …… ……  
(左) 金本 知憲 .204 …… 遊併 …… 一ゴ …… 左飛 …… ……  
俊介 .111 …… …… …… …… …… …… …… ……  
(捕) 39 小宮山 慎二 .143 …… 遊ゴ …… …… 三振 …… 遊安 ……  
(投) 16 安藤 優也 .167 …… …… 三振 …… 捕邪 …… …… ……  
20 筒井 和也 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
浅井 良 .000 …… …… …… …… …… …… 投ギ ……  
00 柴田 講平 .268 …… …… …… …… …… …… …… ……  
29 .231 10 残塁4、併殺1

投手成績

【ヤクルト】
選手名 勝利 敗戦 試合 回数 打者 球数 安打 三振 四球 死球 失点 自責 防御
石川 雅規 0/0 25 94 5.40
  増渕 竜義 0/0 4.70
  日高 亮 0/0 18 0.00
【阪神】
選手名 勝利 敗戦 試合 回数 打者 球数 安打 三振 四球 死球 失点 自責 防御
安藤 優也 0/0 25 82 1.89
筒井 和也 0/0 15 1.50
榎田 大樹 0/0 16 0.00
藤川 球児 0/0 11 2.00

プロ野球 【中日対巨人 終了】 ◇公式戦 ◇4月19日 ◇開始18時00分 ◇ナゴヤドーム ◇観

◆セ・リーグ

【中日巨人 終了】
◇公式戦  ◇4月19日  ◇開始18時00分  ◇ナゴヤドーム  ◇観衆27,800人
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 1
中日 4
◇投手:
【巨】ゴンザレス ●小野(1敗) 福田 高木康 マシソン 
【中】○吉見(3勝1敗) 
◇本塁打:
【巨】
【中】平田4号2ラン(2回=小野) 

打撃成績

【巨人】
守備 背番 選手名(打) 打数 得点 安打 打点 打率 HR 1 2 3 4 5 6 7 8 9
(遊) 坂本 勇人 .273 振逃 …… 右飛 …… 一直 …… …… 二飛  
(左) 谷 佳知 .265 投ギ …… 左飛 …… 中飛 …… …… 三振  
(中) 長野 久義 .333 遊ゴ …… 四球 …… …… 右安 …… …… 遊ゴ
(捕) 10 阿部 慎之助 .288 二ゴ …… 遊ゴ …… …… 捕邪 …… …… 三振
(三) 25 村田 修一 .246 …… 左2 …… 三ゴ …… 二ゴ …… …… 中飛
(右) 24 高橋 由伸 .259 …… 右安 …… 左飛 …… …… 一ゴ ……  
(一) 小笠原 道大 .220 …… 左安 …… 三振 …… …… 一ゴ ……  
(二) 00 寺内 崇幸 .265 …… 三振 …… …… 中安 …… 三振 ……  
(投) 49 ゴンザレス .167 …… 三ゴ …… …… …… …… …… ……  
43 小野 淳平 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
59 福田 聡志 --- …… …… …… …… 三ギ …… …… ……  
13 高木 康成 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
52 隠善 智也 .091 …… …… …… …… …… …… …… 二ゴ  
20 マシソン --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
29 .232 残塁4
【中日】
守備 背番 選手名(打) 打数 得点 安打 打点 打率 HR 1 2 3 4 5 6 7 8 9
(中) 大島 洋平 .261 左安 左安 …… 三振 …… …… 遊ゴ ……  
(二) 荒木 雅博 .236 投ギ 左安 …… …… 二ゴ …… 三振 ……  
(三一) 30 森野 将彦 .230 二ゴ 遊ゴ …… …… 二ゴ …… …… 遊飛  
(一) 山崎 武司 .273 左安 三振 …… …… 中安 …… …… 三飛  
堂上 直倫 .000 …… …… …… …… …… …… …… ……  
(左) 和田 一浩 .310 三ゴ …… 遊ゴ …… 中飛 …… …… 左安  
走左 24 英智 --- …… …… …… …… …… …… …… ……  
(遊) 井端 弘和 .316 …… 右安 遊ゴ …… …… 右飛 …… 三振  
(右) 40 平田 良介 .236 …… 左本 三振 …… …… 投ゴ …… ……  
(捕) 27 谷繁 元信 .186 …… 遊ゴ …… 遊ゴ …… 遊ゴ …… ……  
(投) 19 吉見 一起 .000 …… 四球 …… 投ゴ …… …… 三振 ……  
31 .246 残塁5

投手成績

【巨人】
選手名 勝利 敗戦 試合 回数 打者 球数 安打 三振 四球 死球 失点 自責 防御
  ゴンザレス 0/0 15 1.93
小野 淳平 1/3 28 9.00
  福田 聡志 4 2/3 15 60 0.00
  高木 康成 0/0 11 0.00
  マシソン 0/0 15 0.00
【中日】
選手名 勝利 敗戦 試合 回数 打者 球数 安打 三振 四球 死球 失点 自責 防御
吉見 一起 0/0 32 109 1.50
◇盗塁:
大島(1回) 
◇盗塁死:
長野(6回) 
◇走塁死:
高橋由(2回) 
◇捕逸:
谷繁(1回) 
◇試合時間:
2時間36分 
◇審判員:
球審:小林和 塁審:津川 嶋田 真鍋

49歳左腕モイヤー、大リーグ最年長勝利投手に!!

49歳左腕モイヤー、大リーグ最年長勝利投手に!!


 

 パドレス戦に先発したロッキーズの左腕、ジェイミー・モイヤー投手が7回を6安打2失点で勝利投手となり、大リーグの最年長勝利記録を49歳150日に更新した。

 1932年にドジャースのジャック・クインが記録した49歳70日を80年ぶりに塗り替えた。

 モイヤーは一昨年に左ヒジを手術。昨季は登板できず、今季はマイナー契約で招待選手として春季キャンプに参加して、開幕メジャーを勝ち取った。2シーズンぶりの勝利は1986年の大リーグデビュー以来、通算268勝目となった。

 2敗で迎えた今季3度目の登板。球速は127キロどまりだったが、ゴロを打たせる熟練の投球で3併殺を奪った。1点差に迫られた七回も、最後の打者を二ゴロに打ち取って降板した。

 「いままで通り最大限の努力をしただけ」と米メディアに語った現役最年長投手。日本プロ野球の最年長勝利記録は浜崎真二の48歳4か月だが、本家の“超ベテラン”の記録更新が、今季中にまた見られそうだ。

マエケン、余裕の本拠初勝利!!中畑監督「恥ずかしい」

マエケン、余裕の本拠初勝利!!中畑監督「恥ずかしい」あせる


(18日、広島8―1DeNA)

 広島の前田健がDeNA打線をまたも黙らせ、8回無失点。

余裕の完封ペースにも「完封にこだわりはなかった。

先のことも考えているんで」と涼しい顔だ。

 6日の無安打無得点試合から2週間足らずでの再戦。

エースには無駄な重圧も力みもなかった。

十分過ぎる援護を追い風に、3回から4イニング連続で三者凡 退。

この間、要したのは37球。

早いカウントで強振してくる相手打線の焦りを逆手にとった。

ゆとりたっぷりの97球で今季本拠初勝利。

横浜スタジアムの時 ほどの派手さはなくとも、確かな進化を続けている。

ロッテ3連勝、首位浮上 楽天・塩見「すべてが悪い」

ロッテ3連勝、首位浮上 楽天・塩見「すべてが悪い」


(18日、ロッテ7―3楽天)

 投打のかみ合ったロッテが今季2度目の3連勝で首位に浮上した。

 3回、1点先行した直後の1死一、二塁で出た今江の3ランが効いた。楽天・塩見の初球、真ん中に入ったスライダーを左翼席へ。今季から主将の重責を担う28歳は「これまで結果が出ていなかったので、出合い頭でも1本打てたのはよかった。調子は少しずつ良くなっている」。

 投げては先発ペンが7回1失点。150キロに迫る速球とカーブを低めに集めた。今季初先発マスクの金沢も好リードで応えた。里崎が右腕痛、田中もインフ ルエンザ感染という状況で出番が回ってきた第3の捕手は「ペンと組んだことはほとんど無かったが、投げやすくすることだけを心がけた。勝てたのが一番」と 振り返った。

オリックス、小刻みな継投奏功 タカ・松中、絶不調

オリックス、小刻みな継投奏功 タカ・松中、絶不調



(18日、オリックス6―4ソフトバンク)

 オリックスは救援陣が踏ん張った。開幕2戦目のソフトバンク戦では、中山が好投したが2番手ミンチェが打たれて逆転負け。この日は7回から4投手の小刻 みな継投がはまった。昨季からのソフトバンク戦の連敗を9で止めたが、岡田監督は「久しぶりに早いイニングで追いついたからな」とさばさばと振り返った。

ヤクルト館山、初勝利 尻上がり好投 阪神、逆転負け

中日・和田が1号3ラン 巨人、内野連係ミスで失点

中日・和田が1号3ラン 巨人、内野連係ミスで失点


(18日、中日5―2巨人)

 中日の和田に待望の一発が飛び出した。6回1死一、二塁で3ボールからの4球目、内角寄りの直球を左翼席中段にたたき込んだ。「打てのサインだったので 思い切り振った。完璧な当たり」と振り返った1号3ラン。打率もここまで3割台を保つなど好調だが「もっと打点を稼ぎたい」と気を引き締めていた。

元ヤンキース井川、オリで初登板 2軍戦で3回無失点

元ヤンキース井川、オリで初登板 2軍戦で3回無失点 


 元大リーグ・ヤンキースでオリックスの井川が18日、

2軍の広島戦(山口・由宇)で日本球界復帰後初の実戦に登板し、

回を被安打1、無失点に抑えた。

 最速139キロの直球に、チェンジアップ、カーブを織り交ぜ、

打者10人に36球を投げた。

三振は0だったが、無四球と制球は良く、

打ち取る投球に徹した。

 「変化球の腕の振りがまだ鈍い。精度を上げないと」と自己評価は厳しめ。

ただ、金子、寺原の離脱もあり、左腕は「いつ呼ばれてもいい」と自信たっぷり。