ホントに雷が... | 夢への旅路

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青学男子テニス部マネージャーの綾女です(爆)



どんどん雨と雷がきつくなってきてます

ゴロゴロと地響きのように鳴っています



美姫たんからもらったバトンがちょうど今の状況とリンクするんでやります





雷雨でDoki☆Doki!?バトン


【1】土曜日の放課後。突然の大雨に傘がなくて困っていたあなたに声をかけてくれたのは?

もちろん愛しの国光様←

絶対いつも置き傘してるはず!!




【2】待っていても、雨はやみそうにありません。ひとまず、傘を持っていた彼と帰ることに。

「国光~、肩が濡れる

「だったらもっとこっちに寄れ」

「じゃあ抱きついちゃお♪」

「おい//」



【3】空が光ったと思ったら、大きな雷の音が!!

「きゃー、鳴った~」

「...お前あまり怖がってないだろう」

「もう、せっかく可愛子ぶったのに」

「ほら急ぐぞ」




【4】雨と雷はひどくなる一方だったので、彼が自分の家に行こうと言いました。

おうちがお隣なので、とりあえず家の前まで送ってもらいます。

「国光、今日親いないんだけど...」

「鍵は?」

「ない。」

「じゃあ俺の家に来い」



【5】彼の家につきました。大雨のせいで着ていた制服はビショ濡れに。それを見た彼は?

「綾女...その、とりあえず着替えたほうがいいだろ」

「え?あ~、下着透けてる?」

「///いいから早くしろ!!」




【6】彼のススメで風呂に入ったあなた。風呂を出たらちょうど、着替えを持ってきた彼とバッタリ遭遇!

「あ...」

「//す、すまない」


(もしかして国光照れてる?可愛いww)



【7】彼が風呂に入っている間、彼が用意してくれた着替えに袖を通したあなた。そうこうしていると彼が風呂から出てきました。

「国光~、服大きい」

「俺のなんだから仕方ないだろ」

(もうさっきの出来事から立ち直ったんだ)

「ねぇねぇ、さっき私のこと見てどう思った?」

「どうって...その//」

(国光可愛いなぁ~)




【8】風呂からあがってくつろいでいると、また大きな雷の音が!!思わずあなたは彼に抱きついてしまいました。

「きゃー!!」

「大丈夫か?」

「..今度は怖くないだろ?って聞かないの?」

「本当に怖いんだろう?」

「うん。国光の腕の中って安心するww」

「綾女が言えばいつでもしてやる」



【9】夕方になってやっと晴れ間がさしてきました。彼があなたの家まで送ってくれるそうです。

「あ~あ、晴れちゃった」

「...もう少しこうしてるか?」

「いいの?」

「あぁ、その代わりしばらく離さないからな」




【10】お疲れさまでした。次に回したい方がいればお名前とキャラの指定をどうぞ。

今回も妄想炸裂で頑張りました☆(頑張らなくていい




さっきまた一瞬テレビ消えたんだけど...

今停電なったらホントに真っ暗になるからやめて欲しい(><;)