1対6の惨敗...
終わり良ければすべて良しとは真逆になった。
今年のこのブログで書いてきたように、「崩壊するのはあっという間」
オフトが作った守備をベースにタイトルを取ってきた(Jリーグはたった一度だが...)
一時代が完全に終わった。
藤口代表の責任は途轍もなく大きい!
彼にはチームがこんなになったことについての原因が
自分のどういう行動、言動にあるかということが
まだ良くわかっていないのだろう。
それが無能ということなのだ。
ビジネス書をどれくらい読み、いろいろなことを勉強したのか?
組織が崩壊した企業の実態、うまくいった実態
そんな本は書店にいけば何冊でも売っている。
試合翌日の今日、スカパーで録画を見た。
阿部の涙には...
常に真剣に闘いそしてその姿が伝わってくる彼にはなんと言って良いか...
短いFOOTボール人生、良いオファーがあるのなら、真剣に考えてほしい
本当は来年も浦和レッズで闘ってほしいが!

