東北関東断震災の地震について、「人工地震説」がネット上で取り上げられています。
「被災者が大勢いるのに、そんなことを言うのは不謹慎だろう!」というお叱りを受けるであろうことも、承知しております。
しかし、「本当に人工地震だったらどうするのか」という問題を考えて見たいと思います。
気象庁のホームページから過去の地震の履歴を見る事ができます。例えばgoogleで「気象庁 地震 3月10日」とか入力して、この震災前後の地震の発生について、ご自身の目で確認して頂きたいと思います。
以下に震災を引き起こした以降の地震記録を、気象庁のホームページがら引用します。
【以下引用(時系列)】

平成23年03月11日14時53分 気象庁発表
11日14時46分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯38.0度、東経142.9度、牡鹿半島の東南東130km付近)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は7.9と推定されます。
各地の震度は次の通りです。

平成23年03月11日15時17分 気象庁発表
11日15時06分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯38.0度、東経142.9度、牡鹿半島の東南東130km付近)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は7.0と推定されます。
各地の震度は次の通りです。

平成23年03月11日15時24分 気象庁発表
11日15時15分頃地震がありました。
震源地は茨城県沖 ( 北緯36.0度、東経141.2度、犬吠崎の北東50km付近)で震源の深さは約80km、地震の規模(マグニチュード)は7.4と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
【引用終わり】
ここで、注視すべきは、
①同緯度・同経度の地震が何度も発生している。
②震源の深さが10kmである。
という点です。(赤文字引用部)
これに対して、青文字部分が自然発生の地震と思われます。震源の深さが深いです。
3月11日以降の気象庁の地震記録を見て頂きたいのですが、同緯度・同経度、深さ10kmの地震が多発しているのが分かります。
その中には、富士山を四角形に取り囲むものまで存在しています。あたかも富士山を爆破しようとしているかのように・・・。
今回の頻発する地震において、不自然な点が他にもあります。緊急地震速報がなっているのに、ほとんど揺れないということが何度もありました。
地震計は最初に到達するP波を受信して、その後に訪れるS波の大きさを予測します。P波の大きさは大きいのに、その後に到達したS波が小さかったのが、「誤報?」と思われた緊急地震速報の理由です。
これを説明するのに、地底での核爆発だとうまく説明できるそうです。地下核実験で地震が引き起こされることは広く知られている事実です。
これら3点が今回起こっている地震において考えられる不自然な点なのです。
これらの情報を見ても、「別におかしくないじゃん。たまたまでしょ?」という反応をする方もいらっしゃると思います。そのような方は、善人かもしれませんが、賢くはないかも知れません。
今は賢くならなければならない時だと思います。
闇の勢力はいるかもしれないし、いないかも知れません。しかし、それを自分で検証する必要があると思うのです。
「テレビは正しい・新聞は正しい」と思っていても結構ですが、その真偽の検証は「自ら行う」ということが必要です。
あなたの人生はあなたのものです。誰かに利用される人生ではいけません。
「利用するという人はいない!」という判断をするかもしれませんが、それは幻想かも知れません。全てが明るみになった時、後悔するかもしれません。
それですので、自ら検証するという姿勢を貫いてください。
私は、悪の勢力と戦おうとはしません。しかし利用されるような生き方もしたいとは思いません。
悪の勢力は、ベンジャミン・フルフォードさん等がおっしゃる方たちかも知れません。
しかし、「その背後にいる存在」についても言及する人もいます。
彼ら(悪の支配者)の背後には、「悪い宇宙人がいる」という人までいます。これらを主張する人を「狂っている」ということも簡単ですが、彼らは「それら宇宙人は肉体を持っていない(我々とは別の次元の存在)」とも行っています。
それらの存在を「サタン」と名付ければ、一般的なキリスト教的なお話になります。
この宇宙で明らかになっている物質は、2割にも満たないということも知っておいて欲しいと思います。他の存在は、見る事も測定することも(現時点では)できない存在なのです。(未知の素粒子と言われています。)
それらの存在は、現在の科学の外に存在しているため「形而上の物質」と言うこともできると思います。
そこまで思考の範疇を拡大していって「人生」を考えて欲しいと思います。
それは、究極的な課題ですが、現時点ではこの未曾有の大災害に対応しなければなりません。彼ら悪の支配者はこれからも様々な攻撃(物理的・情報的・経済的)を仕掛けてくるでしょう。それは、2011年中にピークを迎えると思います。
それに備える必要があります。一緒に目覚めていましょう!
「被災者が大勢いるのに、そんなことを言うのは不謹慎だろう!」というお叱りを受けるであろうことも、承知しております。
しかし、「本当に人工地震だったらどうするのか」という問題を考えて見たいと思います。
気象庁のホームページから過去の地震の履歴を見る事ができます。例えばgoogleで「気象庁 地震 3月10日」とか入力して、この震災前後の地震の発生について、ご自身の目で確認して頂きたいと思います。
以下に震災を引き起こした以降の地震記録を、気象庁のホームページがら引用します。
【以下引用(時系列)】

平成23年03月11日14時53分 気象庁発表
11日14時46分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯38.0度、東経142.9度、牡鹿半島の東南東130km付近)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は7.9と推定されます。
各地の震度は次の通りです。

平成23年03月11日15時17分 気象庁発表
11日15時06分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯38.0度、東経142.9度、牡鹿半島の東南東130km付近)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は7.0と推定されます。
各地の震度は次の通りです。

平成23年03月11日15時24分 気象庁発表
11日15時15分頃地震がありました。
震源地は茨城県沖 ( 北緯36.0度、東経141.2度、犬吠崎の北東50km付近)で震源の深さは約80km、地震の規模(マグニチュード)は7.4と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
【引用終わり】
ここで、注視すべきは、
①同緯度・同経度の地震が何度も発生している。
②震源の深さが10kmである。
という点です。(赤文字引用部)
これに対して、青文字部分が自然発生の地震と思われます。震源の深さが深いです。
3月11日以降の気象庁の地震記録を見て頂きたいのですが、同緯度・同経度、深さ10kmの地震が多発しているのが分かります。
その中には、富士山を四角形に取り囲むものまで存在しています。あたかも富士山を爆破しようとしているかのように・・・。
今回の頻発する地震において、不自然な点が他にもあります。緊急地震速報がなっているのに、ほとんど揺れないということが何度もありました。
地震計は最初に到達するP波を受信して、その後に訪れるS波の大きさを予測します。P波の大きさは大きいのに、その後に到達したS波が小さかったのが、「誤報?」と思われた緊急地震速報の理由です。
これを説明するのに、地底での核爆発だとうまく説明できるそうです。地下核実験で地震が引き起こされることは広く知られている事実です。
これら3点が今回起こっている地震において考えられる不自然な点なのです。
これらの情報を見ても、「別におかしくないじゃん。たまたまでしょ?」という反応をする方もいらっしゃると思います。そのような方は、善人かもしれませんが、賢くはないかも知れません。
今は賢くならなければならない時だと思います。
闇の勢力はいるかもしれないし、いないかも知れません。しかし、それを自分で検証する必要があると思うのです。
「テレビは正しい・新聞は正しい」と思っていても結構ですが、その真偽の検証は「自ら行う」ということが必要です。
あなたの人生はあなたのものです。誰かに利用される人生ではいけません。
「利用するという人はいない!」という判断をするかもしれませんが、それは幻想かも知れません。全てが明るみになった時、後悔するかもしれません。
それですので、自ら検証するという姿勢を貫いてください。
私は、悪の勢力と戦おうとはしません。しかし利用されるような生き方もしたいとは思いません。
悪の勢力は、ベンジャミン・フルフォードさん等がおっしゃる方たちかも知れません。
しかし、「その背後にいる存在」についても言及する人もいます。
彼ら(悪の支配者)の背後には、「悪い宇宙人がいる」という人までいます。これらを主張する人を「狂っている」ということも簡単ですが、彼らは「それら宇宙人は肉体を持っていない(我々とは別の次元の存在)」とも行っています。
それらの存在を「サタン」と名付ければ、一般的なキリスト教的なお話になります。
この宇宙で明らかになっている物質は、2割にも満たないということも知っておいて欲しいと思います。他の存在は、見る事も測定することも(現時点では)できない存在なのです。(未知の素粒子と言われています。)
それらの存在は、現在の科学の外に存在しているため「形而上の物質」と言うこともできると思います。
そこまで思考の範疇を拡大していって「人生」を考えて欲しいと思います。
それは、究極的な課題ですが、現時点ではこの未曾有の大災害に対応しなければなりません。彼ら悪の支配者はこれからも様々な攻撃(物理的・情報的・経済的)を仕掛けてくるでしょう。それは、2011年中にピークを迎えると思います。
それに備える必要があります。一緒に目覚めていましょう!