イラン戦争によってオイルも資産も不安定。
資産含み益も停滞してるし、まあ残るのは健康と教育2つだけだな改めて思う。
さて、塾と通信を追加して教育費は増え、時間も制約があるので、
いくつか見直し。時間的には下の子たちは家庭教育比重を増やした。
長男と最近はサイエンスの勉強をしてて、元祖記号の性質を一緒におさらい。
生物物理化学の範囲が広すぎるテストで、概念理解ができてるかがテスト。
原子表だと、表の成り立ち(金属ー非金属、重さなど)を理解してCaとClの差を記述するみたいな。
日本だと中2で15個中3と高校基礎で24個覚えればOKみたいな暗記がメインだけど、
全体概要理解してないと点が取れない。
でもいまほんと勉強アプリが色々あって、
YouTubeでみる、アプリでとく、私に今日やった範囲の勉強を説明するという流れで
自分で説明してみるという形で対策。
が、そもそもなんでこうなるのーもしもこうだったら?とか興味本位の質問が多すぎて、
先生に聞いてーWebで調べてーと脱線が多くて大変でした。
脱線した方が定着するけどさ、なんせテストあると知るのが10日前だった。。
(テストがいつあるかは先生の裁量、テストの告知をちゃんと意識してるかはこども本人の裁量。。)
小1末っ子はやっとカタカナの半分を覚えたようで、算数はドリル
は自主的にはなまるリトル 1ねんせい さんすうをしてる。塾のはノータッチ。
小3長女は 小2 ハイクラステスト 読解力 から。上の子の小2のが半分残ってたので小2からやってる。
算数はフォトンオンラインと公文をまだ併用中。
思ったよりフォトンが自走できてていい感じ。
小5は日本語で授業とか受けたことないし、フォトン5年の解説理解に苦戦。
でも最後はできるのが嬉しいようで勝手に自分で勉強してる。
「ゲームもしたいけど、算数ができるようになりたいんだー」と。
勝手にやってくれるのが公文とドリルと違っていい感じ。
フォトンに時間がかかるので、ゲームの時間が気持ち減った。続くといいなあ。
だいたい1日1時間くらい平均で勝手にフォトンをしてるので、
みんなとりあえず勉強するかという感じの雰囲気。
楽器やスポーツもずっと継続してるし受験モードでは全然ないけども。
私はまたドリル漁りが趣味になりそう。
ハイクラステスト中学もあるみたい。
言語習得は量と完全比例するから色々やらせたい。
↓こっちは英語


