今日も キラキラ輝く、素敵な一日を送る あなたへ

 

 

子供が親から見て

あまり良い状態でない時

 

何かを

言いすぎる親

言わなすぎる親

 

に分かれますよね。

 

で、ちょうど良い親もいるわけです。

 

これは、

子供にとってちょうど良いということで

 

はたから見れば

 

口うるさかったり

無責任のように何も言わなかったり

 

そんな親もたくさんいるのが本当のところです。

 

要は

 

口うるさく言おうが

ほとんど何も言わないようにしていようが

 

子供は自分で考えて

最後は行動するのです。

 

変わらないのであれば

変わらない、という選択をした、ということ。

 

子供から見てちょうど良い親って

 

そこまで子供に合わせる必要はありません。

 

一生懸命子育てしているあなたは

 

常にいろいろなことを

子供のために考えているはず。

 

ならば、あなたの考えがきっと一番正しいのです。

 

あなたの考えを採用してください。堂々と。

 

迷いながらでも、

自信がなくても、

いつも子供のことを考えているあなたの考えを

あなたが採用しなければ

一番後悔するのはあなたです。

 

もし、子供が思うように行動したのならば

 

あなたの言葉だけを信じて変わった、ということは

ないと思うのです。

 

逆も然り。

 

親、先生、友達、ネット、沢山の影響を受けて

一つ一つを決断しながら生きています。

 

自分のことを考えればわかりますよね?

 

誰かの言葉がきっかけとなっても

100%そのおかげ、

100%そのせい

 

なんてこと絶対にないのです。

 

だから、遠慮せず

言いたいことは伝えて

黙りたいときは黙って、

 

あなたは自分に正直に

 

誰かの子育て論なども参考にしながら

あなたが決定していけば良いのです。

 

あなたが思うようにならなくても

 

あなたが思う以上に良くなることだって

あるのですから。

 

人生はそれだけ未知に富んでいる、ということです。

 

 

 

 

今日も、最高の一日が あなたに訪れますように。

今日も、最高の一日で 終わることができますように。