しのうとした話① の漫画、②を更新するのがめちゃくちゃ遅くてごめんなさい。
支部経由でここ見ている人や待ってくださってる方はいるのだろうか。いると仮定して謝罪します。すみません。

昨日、免罪符のようなたった一枚だけのイラストを謝罪文と共に支部に上げました。


リンク先に飛んでもらう価値もないので
絵貼っときます。うーん!雑!


支部にも描いてるけど読み返せば不平不満はもちろんのこと、家族の愚痴も吐露しているため、(てかそもそもブログでも言うとるけど)ちゃんと自分にドン引きしたんですよね。「何描いてんのお前、そんなこと言える立場かよ」と。
いじめてきた奴らの名前は晒してやろうかとは思いますが(絶対晒してやらねえけどな)、そういう行為すらも、なんか、お気持ち察してほしいチラチラが見え透いている気がして「寒い」。
こういうことを思ってしまう、完璧に“被害者にすらなれない心情”というのはきっと自分にも至らない点が多々あるからだろうな。

あと、描くために思い出そうとするも、あまりにも心が苦しすぎるので手がつけられん。
死ぬことが怖かった、のではなく、死ぬ寸前に家族に言われたことが大きいと思う。思い出すのもヤなんだよな。ヤなので仮にもし②を描いたとしてもそこはカットします。何言われたかはご想像にお任せします。


しのうとした話 自体にオチはなく、ただただ本当に「死のうとしました🙋‍♀️」という内容なんです。死のうとしたからこう思ったとかこれはこうやって乗り越えたとか、本当にそういう今後に生かされた系の話はない。マジで未遂で終わっただけの話。
その上で「メンヘラ備忘録、誰が読みたい?」とか考えちゃったらもう終わり、描くこと自体に意味はない。

一応“もう二度と同じこと繰り返さないために戒め”として描いてたのもあるんだけど、現に死にたいし今(お前)


アハハハじゃねえよ(ほんまにね)


中には支部に励ましのDMを送ってくださった方もいたのに死にたいとかナメてんのか自分 ごめんなさい本当に

描ける確率は0に等しいし、でも性格上描かなきゃ気持ち悪いのもあるのでクソ雑に描いたその時はよろしくお願いします(?)(読まなくていいです)