小説 欠片合わせについて | ノワールの日常

ノワールの日常

色々あったことや写真などを書いていこうと思います。

はい久しぶりです。

最近寒くなってきましたね。

あさは布団から出るのが億劫になってきました。

最近は仕事も忙しくて・・・・・・・・・・・・・

え?そんな話はどうでもいいと?早く本題に入れと

まあまあ、せっかちな人は嫌われますよ。

とまあ御ふざけはこれくらいにして本題ですが、

以前書いた欠片合わせの序章なのですがいろいろ変なことを入れ込んだせいでちょいと自分ですらわけわかんなくなりかけたので

最初からやり直します。たぶんおそらくは文章を変えてどこぞかに入れ込む予定ではあるのですがだいぶ変わると思います。

それに応じて話の入り方も変わってくると思いますがご了承ください。

さらにはじめは三人称視点でお話を全部書くつもりでしたが自分の力不足もありそれもやめるかもです。ところどころ人物に焦点を当てるかもです。

ではあらたに書き始めた本当の序章(プロローグ)の欠片合わせです。

 

 

君たちは世界というのは何でできているかしっているか?

大地があってそこに住む人がいて国ができて、ほかにも同じようなことが無数に起きてやがて世界になる。

そんなふうに思っているじゃないかな?じゃあなんでそのようなことになると思う?

それはだな神がそのようになるように世界を動かしているからなんだ

意味が分からない?まあいわば俺たちは神の操り人形なんかじゃないぜ俺達には考えて行動する意思があるからな。

まあまああわてるな話ははじまったばっかりだぞ。

ところで君は欠片合わせを知っているか?

そうそう無数にある欠片をつなぎ合わせて一つの形にすることのことを欠片合わせというな、なんでそんなことを聞くかって?これが重要なことなんだぜ

欠片をつなぎ合わせて一つの形にする。つまり世界を作るだよ

なんとなくわかるかな?そうつまりかけらが世界を構成するパーツでそれをつなぎ合わせて世界を作る、つまり神は俺たちを操ってるんではなく世界のありようをつくってるんだ

そうして神は作った世界を観察して楽しんでいるんだ。

ん?なんでこんなことを知っているかって?さあなんでだろうな?

でも興味がわかないか?神が見ている世界というものを見てみたいとおもわないか?

よし決まりだな。俺と一緒に見に行こうぜ

 

 

 

とこのような感じです。

これから欠片合わせのお話が始まります。

 

 

 

 

 

ところで皆さんにお願いがあります。

人物の名前を募集します。

男性の名前と姉妹の名前と女性。全員学生で高校2年せいです。

姉妹の姉は普通というかどこにでもいるような幼馴染キャラで妹は元気いっぱいな子少しいたずら好き

女性はお姉さんキャラで世話焼きやってきな感じです。

日本を舞台に書こうと思っていますので外国人風な名前はなしでお願いします。

ちょっと説明すると

田舎に暮らしていた男性は父親の仕事の関係で都会に出ることになります。

そこで幼馴染の姉妹と別れてしまします。

そして都会での生活でいろいろなことがありますが、今年の春に高校2年になります。

そして始業式の朝都会の幼馴染といつものようにからかったりしていたら田舎にいるはずの幼馴染の姉が

的な話にしようと思ってます

 

今日はこれくらいで