あ、今更ですが私は小説やアニメなどが好きです。
インドアタイプな人間だとご理解ください。
つまり、タイトルもちょっとかっこ良くしたい願望があることをご理解ください。
そして、真面目な私は全てをありのままに書きたいのですが、なんやかんや加味してはしょって書かざるを得ないことに自分自身落胆しておりますのでご理解クダサイ🤖
私はバツイチですが、当然(たぶんお互いに)幸せなひとときもあったわけです。
もちろん、世間一般の恋愛と違う要素もありましたので後で書きます。
元奥さんとお付き合いするようになったのは、元奥さんの仕事先で何回か会っていた中で、私から声をかけたことから始まりました。
会うの初めての私の内心(え、誰これ可愛っ。)
会うの2回目の私の内心(え、この人可愛いすぎん?)
・・・シャイな私はしばらくポーカーフェイスでいました。でも、いつ会えなくなってしまうのかわからないという謎のパワーを発揮し、
会うの?回目の私「明日時間あったら買い物に付き合ってくれませんか?お昼くらいはご馳走するので、、」
元奥さん「はい!ぜひ!」
ここがターニングポイントだったのでしょう。
【今思い返すと恥ずかしいですが、 こうやって書いてみるとなんだか新鮮で、当時を思い出しながらお酒を一杯飲みたくなってきました。】
そんなこんなでいわゆる両想いだったということがわかり、付き合うに至ったのですが、色々ありました。
申し訳ないです、これからお酒を飲もうと思うので、続きは明日か明後日に書きます。