遅くなりましたが
11月公演☆
浅草木馬館でお世話になったお客様や
木馬館の皆様☆
一ヶ月大変お世になりました(=°ω°=)
ありがとうございました☆
11月の一ヶ月☆
途中からブログも
一切更新できなくなり
本当に
本当に
静香サン自身の中で
色々あった一ヶ月でした☆
静香サンの役者人生の中で
今まで
こんなに葛藤した事があっただろォか?
ッてなぐらい
大変でした(笑)
自分自身が進むと決めた事に
初めて止まりたくなり
これでいいのか?
悩む毎日о
やっても
やってもうまくいかない舞台о
思えばооо
静香サンが前の劇団にいる頃は
それなりの責任ある立場でいたために
いつも舞台に夢中でした☆
一番になりたい☆
男の人に負けないように☆
少しでも自分が人より
上に上に行けるように☆
劇団が変わってからは
自分のためではなく
周りのためになりたくて
舞台でやりたい事は
前の劇団でやってきた☆
自分がって
思う気持ちは捨てようって☆
だから今度は
誰かをもり立てるために☆
そォ思わせるだけの
力が総座長にはあったから(=°ω°=
舞台で主役をやってる
男の人達ッて
本当に魅力的だし
何よりもみんな輝いてる☆
だから静香サンは
そんな人達が
少しでもやりやすくできるように
それが例えば座長ぢャなくて
副座長であったり
花形であったり
男の人達であったり
誰であっても
少しでもやりやすくなるよォに
目立ち過ぎないよォに
裏でも舞台でも
自分は徹底的に
支える側になろォって思ってる☆
そォ決めて10年たッた☆
10年たッて考えてみると
静香サンッて
役者としてあんまり成長できてない気がしたのね☆
そんな時
まわりの役者サンの友達を見ると
昔肩を並べて競いあってた人達が
なんだか遠い先にいるよォに思えた☆
あの頃自分がやりたかった
あの芝居やこの芝居о
あんな事やこんな事о
どんどんやっていってるまわりの皆を見てоооо
初めて自分が止まってる気がしたо
そォ思い出すと
もォ負の連鎖が止まらない(笑)
何よりも
中途半端な事が嫌いな自分が一番中途半端な事をしている気がして
恥ずかしくなった(笑)
支える側になろォなんて
都合のいい事言って
役者として頑張る事をしなくなる言い訳にしてるんじゃないか??
イヤоそォぢャないо向かう方向性を変えただけなんだо舞台で頑張るよりも頑張る人を支えたいんだо
でも本当はあんな事したかったんでしょ?
あんな芝居やこんな役をやりたかったんぢャないの?
оооо
そんな事ばっかり
自分の中で自問自答してるうちに
今度はだんだん自分の今の立場に疑問を持ち出して(笑)
裏で支えるなんて
格好いい事言って
やっぱり自分にはそんな器がないんじゃないかо
皆が考えてる事がわからないо
今まで自分の中で
うまく消化できてた事ができなくなって
人の目ばっかりが気になりだした☆
総座長と言う立場の人を支えて
劇団の皆のためになって
辛い時は誰よりも早く気付いてあげて話しを聞いてあげたいо
困った時は静香姉サンに言えばоооо
そォ思われる人になりたいо
イヤо
ならなきゃだめなのにооо
自分が考えてきた事が
今の気持ちと違うо
どっちにも
中途半端で
自分が最高に嫌いになりそォだった(笑)
舞台に出るのが怖くて(笑)
あぁ
今о下手くそな芝居してるな-自分(笑)
下手くそだなって思ってるんだろォなみんな(笑)
完璧な被害妄想で
周りが怖くて舞台が怖くて誰にどォ話したらいいのかわからなくて
すごい自分自身を
追い込んだ(Д)
そんな中
総座長の10周年記念公演☆
渡された台本が
『ICHI』でした( ´艸`)
できないよоооо
初めて台本見た時の
正直な感想でした(笑)
でも
できないなんて言って暇もなく
特別公演までの毎日が
忙しくて自分と戦い続けた(笑)
初めて挑戦する役о
今までやった事のないよォな役に舞台の事で悩んでいた静香サンは
正直興奮した(笑)
ICHIに夢中になって
衣装を作ったり
刀を作ったりしてるうちにやっぱり舞台が楽しくなってきて
やっぱり自分は単純娘だと言う事に気付いた(笑)
そして
決定的だったのは
10周年記念公演の当日☆
総座長の舞台を見て☆
やっぱり
間違ってなかったって
思った(*´д`*)
総座長の舞台で
また改めて夢を見れた☆
支える側でいいじゃないか☆
静香サンの周りには
総座長をはじめ
こんな素敵な役者サンがいるぢャないか(*´д`*)
やっぱり
自分の人生は
この人達のために
生きよう(*´д`*)
この人達のために
やりやすい舞台を
環境を
作ってやろォじゃないか(*´д`*)
興奮した(笑)
そして自分も
たま-に
本当にたま-にでいいから
またこんな芝居をさせてもらいたい(笑)
うまくはできなかったケド
まだまだ課題はいっぱいあったケド
静香サンを立ち上がらせるのに
ICHIは充分な力があった(笑)
中途半端なんかぢャないо
中途半端なんかにしなきゃいいんだ(=⌒ー⌒=)
今はまだ無理でも
支える人間としての
大きな大きな器も
作っていきたい(=⌒ー⌒=)
自分が決めた道だから☆
これからも
頑張る( ´艸`)
劇団美鳳のために
いなきゃならない人に
なってみせる(゚Д゚)
生きてるから
これからもイヤな事とか
辛い時もあると思うケド
泣いても一生о
笑うも一生о
だったら笑ってる一生でありたいから( ´艸`)
頑張るしかないね☆
こんな静香サンですが
これからも
劇団美鳳共々
お願いいたします(*´д`*)
それからооо
木馬館の人達に
先月は本当に支えられました☆
舞台でも精神的にもооо
ホントにありがとうございました(Д)
辛くて悩んでも
必ず話しをわかってくれる人がいるって
総座長が言ってた(*´д`*)
静香サンも
こんなに悩んでも
舞台を辞めるって選択肢がないのは
やっぱり
舞台が好きなんだなぁって思う(*´д`*)
浅草木馬館でお世話になったお客様や
木馬館の皆様☆
一ヶ月大変お世になりました(=°ω°=)
ありがとうございました☆
11月の一ヶ月☆
途中からブログも
一切更新できなくなり
本当に
本当に
静香サン自身の中で
色々あった一ヶ月でした☆
静香サンの役者人生の中で
今まで
こんなに葛藤した事があっただろォか?
ッてなぐらい
大変でした(笑)
自分自身が進むと決めた事に
初めて止まりたくなり
これでいいのか?
悩む毎日о
やっても
やってもうまくいかない舞台о
思えばооо
静香サンが前の劇団にいる頃は
それなりの責任ある立場でいたために
いつも舞台に夢中でした☆
一番になりたい☆
男の人に負けないように☆
少しでも自分が人より
上に上に行けるように☆
劇団が変わってからは
自分のためではなく
周りのためになりたくて
舞台でやりたい事は
前の劇団でやってきた☆
自分がって
思う気持ちは捨てようって☆
だから今度は
誰かをもり立てるために☆
そォ思わせるだけの
力が総座長にはあったから(=°ω°=
舞台で主役をやってる
男の人達ッて
本当に魅力的だし
何よりもみんな輝いてる☆
だから静香サンは
そんな人達が
少しでもやりやすくできるように
それが例えば座長ぢャなくて
副座長であったり
花形であったり
男の人達であったり
誰であっても
少しでもやりやすくなるよォに
目立ち過ぎないよォに
裏でも舞台でも
自分は徹底的に
支える側になろォって思ってる☆
そォ決めて10年たッた☆
10年たッて考えてみると
静香サンッて
役者としてあんまり成長できてない気がしたのね☆
そんな時
まわりの役者サンの友達を見ると
昔肩を並べて競いあってた人達が
なんだか遠い先にいるよォに思えた☆
あの頃自分がやりたかった
あの芝居やこの芝居о
あんな事やこんな事о
どんどんやっていってるまわりの皆を見てоооо
初めて自分が止まってる気がしたо
そォ思い出すと
もォ負の連鎖が止まらない(笑)
何よりも
中途半端な事が嫌いな自分が一番中途半端な事をしている気がして
恥ずかしくなった(笑)
支える側になろォなんて
都合のいい事言って
役者として頑張る事をしなくなる言い訳にしてるんじゃないか??
イヤоそォぢャないо向かう方向性を変えただけなんだо舞台で頑張るよりも頑張る人を支えたいんだо
でも本当はあんな事したかったんでしょ?
あんな芝居やこんな役をやりたかったんぢャないの?
оооо
そんな事ばっかり
自分の中で自問自答してるうちに
今度はだんだん自分の今の立場に疑問を持ち出して(笑)
裏で支えるなんて
格好いい事言って
やっぱり自分にはそんな器がないんじゃないかо
皆が考えてる事がわからないо
今まで自分の中で
うまく消化できてた事ができなくなって
人の目ばっかりが気になりだした☆
総座長と言う立場の人を支えて
劇団の皆のためになって
辛い時は誰よりも早く気付いてあげて話しを聞いてあげたいо
困った時は静香姉サンに言えばоооо
そォ思われる人になりたいо
イヤо
ならなきゃだめなのにооо
自分が考えてきた事が
今の気持ちと違うо
どっちにも
中途半端で
自分が最高に嫌いになりそォだった(笑)
舞台に出るのが怖くて(笑)
あぁ
今о下手くそな芝居してるな-自分(笑)
下手くそだなって思ってるんだろォなみんな(笑)
完璧な被害妄想で
周りが怖くて舞台が怖くて誰にどォ話したらいいのかわからなくて
すごい自分自身を
追い込んだ(Д)
そんな中
総座長の10周年記念公演☆
渡された台本が
『ICHI』でした( ´艸`)
できないよоооо
初めて台本見た時の
正直な感想でした(笑)
でも
できないなんて言って暇もなく
特別公演までの毎日が
忙しくて自分と戦い続けた(笑)
初めて挑戦する役о
今までやった事のないよォな役に舞台の事で悩んでいた静香サンは
正直興奮した(笑)
ICHIに夢中になって
衣装を作ったり
刀を作ったりしてるうちにやっぱり舞台が楽しくなってきて
やっぱり自分は単純娘だと言う事に気付いた(笑)
そして
決定的だったのは
10周年記念公演の当日☆
総座長の舞台を見て☆
やっぱり
間違ってなかったって
思った(*´д`*)
総座長の舞台で
また改めて夢を見れた☆
支える側でいいじゃないか☆
静香サンの周りには
総座長をはじめ
こんな素敵な役者サンがいるぢャないか(*´д`*)
やっぱり
自分の人生は
この人達のために
生きよう(*´д`*)
この人達のために
やりやすい舞台を
環境を
作ってやろォじゃないか(*´д`*)
興奮した(笑)
そして自分も
たま-に
本当にたま-にでいいから
またこんな芝居をさせてもらいたい(笑)
うまくはできなかったケド
まだまだ課題はいっぱいあったケド
静香サンを立ち上がらせるのに
ICHIは充分な力があった(笑)
中途半端なんかぢャないо
中途半端なんかにしなきゃいいんだ(=⌒ー⌒=)
今はまだ無理でも
支える人間としての
大きな大きな器も
作っていきたい(=⌒ー⌒=)
自分が決めた道だから☆
これからも
頑張る( ´艸`)
劇団美鳳のために
いなきゃならない人に
なってみせる(゚Д゚)
生きてるから
これからもイヤな事とか
辛い時もあると思うケド
泣いても一生о
笑うも一生о
だったら笑ってる一生でありたいから( ´艸`)
頑張るしかないね☆
こんな静香サンですが
これからも
劇団美鳳共々
お願いいたします(*´д`*)
それからооо
木馬館の人達に
先月は本当に支えられました☆
舞台でも精神的にもооо
ホントにありがとうございました(Д)
辛くて悩んでも
必ず話しをわかってくれる人がいるって
総座長が言ってた(*´д`*)
静香サンも
こんなに悩んでも
舞台を辞めるって選択肢がないのは
やっぱり
舞台が好きなんだなぁって思う(*´д`*)