踏むんじゃないっ!朝六時。なんだかもう、私の上を我が家の黒猫連合がバシバシ踏んづけてくれるわけそりゃあもう、すごいですよ。助走つけて踏んづけにくるから、嫌でも目が覚めますそして、最後は漬物石のようにずっしりと三郎が乗っかってきて、朝一番の目に見えた姿が、これね。私の布団の上に、いや、寝ている私の上に三郎が乗っかっている姿。もぅ、踏まないでよたぶん、私は豊橋で一番踏まれているボーカリストです。踏まれすぎです