快適を求めて布団を掘り掘りして出来た穴ぐらに三郎がぬくぬくしておりますわかるかな?そして、そこを通りかかった静江がいい場所発見てな具合に探索。しばし猫語の会話のあと、シェアが成立したのか、静江も寝る体制に。でも、私の存在がウザかったのか、背を向けられました悪かったわねー