起きた時に夢か現実かわからなくなった。
あ~、疲れた

疲れを取るための睡眠で疲れるなんて、ダメじゃん

夢には昨日乗ったタクシーの、妙にいい声のおじさんが出てきた。顔は覚えてない。
「あっちょんぶりけという店に行って歌って来なさい。」
そう言われ、あっちょんぶりけに行った。
パンチパーマに近い感じのおばちゃんがママで、客はいなかった。
私が、人に言われてここに来たと告げると、ママは、
「あ~、私は人の歌を褒めないからね~」
と言った。でも本当に良かったら褒めるらしい。
うわぁ、私、こういう人キラ~イ
って思いながらも、選曲した。
って思いながらも、選曲した。「あの鐘を鳴らすのはあなた」にした。
するとママが、
「なんでこの歌なの?一番上手く歌える曲なの?」
みたいな、憎たらしいことを言い始めた。
「好きな曲ってだけで選んじゃダメ?ダメなら変えるわ。めんどくさ
」
」私も生意気に応えた。
結局あの鐘を鳴らすのはあなたを歌い始めた。
しかし、歌の途中でママが店の外の花壇に水をあげに行った。
それにカチンと来た私は、
「ババァ、聞けや
」と怒鳴った。
」と怒鳴った。結局そこから取っ組み合いのケンカになった。
で、目が覚めた。
なんなのもぅ

なんにも得るものがない、ただ疲れるだけの夢。
最近、変な夢ばっかり見ます。
困っちゃう




