雷、めちゃめちゃ怖かった


そんな中、真夜中に残暑見舞を書きました。
何でもメールで済んでしまう昨今の風潮には、ちょっと味気なさを感じてしまいます。
一枚一枚言葉を考えながら書くのもいいものですよね。
しかし・・・。
私は最近特に忙しい。
真夜中に残暑見舞を書いている暇があるなら、楽譜を一枚でも多く書かなきゃいけない状況なのに、どうしても残暑見舞が書きたい。
たぶん・・・
精神的なゆとりが欲しいのでしょう

ハガキを書いている時は、静江が付き合ってくれました。
たまに源助が邪魔をしに来たりして。
みなさま
残暑お見舞い申し上げます

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