小さなカウンターだけの店内。
三味線のBGMが渋い。
ずいぶんご無沙汰していたお店ですが、覚えていてくれた♪
お客は私一人でした。
ヒレ酒やら煎り銀杏を口にしながら、ゆっくりしていると、頼んでないのに、大将が私に焼いたお餅をひとつ出してくれました。
そのお餅が本当に美味しくて、私が普段絶対にやらない『お餅を焼く』ということを、今朝の朝食として早速実践しました。
あ゛―――――――――


なんだよー
最悪…あ…
で、はじめに書いたイヤ~な事は、解決しておりませんが、嫌でも今月中には片付くことだから…
気にしない 気にしない
