先日母が言った

「お姉ちゃん、popoのこと褒めてたよ〜」

「え〜珍しい」

(なんだなんだ なんかうれしいぞ)

(早く早く カモンカモン)


「なんのことだったかはね〜
 忘れちゃったんだけど」


って えええええ
そこいっちばん聞きたいとこなんですけどww


「なんか(どんなことかは)わかるでしょっ😚」


だって

いやいや分からないんですけどー笑


そんなこんなで(どんなこんな)
前のブログのつづき

夜間付き添いから夜が明けた翌朝、
清掃員の方と目が合ったので
「おはようございます」と挨拶したところ


「このあと、
 お部屋のお掃除に入っても良いですか?」


と声を掛けてくれた。


その清掃員の方は
お年を召したおばあちゃまだった。


おばあちゃまのお顔よりも大きいモップで
床を綺麗にしてくれてたんだけど
腰が曲げられないので
どうするのかと思っていると
手を使ってモップの小回りをきかせてたの


有難いよね 
あっという間に床が綺麗になった


何もかもが有り難く感じ
終わったあと

「お陰さまで床がとても綺麗になりました
 ありがとうございました🙇」

と御礼をしたところ

「もっと早くからできたら良かったのに
 すみません」と言ってくれた


そんな事ないのに〜😭💕


他の清掃員の方も
白髪のおばあちゃまで
一生懸命お掃除しているその姿を
見られたこともまた有り難く…


こんな経験、
コロナ禍じゃ出来なかったことで
ましてやわたしの住んでいる都心だと
若い人が多いのでまた違っただろう。


(で、姉が褒めてくれたことはなんだったんだ)