そもそもが
「すれ違い」で出来てるなぁと
強く感じるようになったのが
家族を亡くした4年前から
自分が小さい頃は
もっともっともーーっと居て欲しい!
もっと遊んで欲しい!
そう思っても
相手は仕事だなんだと外のお付き合いが
多くて居ないこともあったり…
(いまならわかる。まさに自分がいまこれ)
今度はこちらが大人になり
色々誘ってくれ
わたしを求めてくれているときには
仕事が忙しく疲れて会えない行けないまた今度
みたいなことで相手が悲しんだり。。
このすれ違いもある中、
過ごせたあの時間って
綺麗事でも何でも無くて
奇跡に近いくらいの
何かの重なり合いなんだなーって思う
時は金なり
time is money
この意味、
本気で理解したのは
紛れもなく家族を亡くしてからだ