今日は、曇天
ときどき雨
の1日でした。実家なので、割りと涼しく過ごしてます。
が、湿気が多いせいで、手首が

なのに

テープでかぶれて、湿布が貼れず

我慢あるのみ。。。
さて、そんな手しておいて、描くことは止められない~




ということで、ユンガン いきまーす。

あれ?



ユンガン、の 筈なんだけど。。。
ちょっと、幼く、可愛くしすぎた?かな(^-^;
で、も1枚

こちらは、大人ッポイかな。
本当に 色んな顔を持っていますよね♪
まだまだ描きかけ いっぱい有ります。
明日アップ出来るかな?
ここで、少し感想。
あくまでも、個人が感じたことなので、その点、ご承知おきを。
歴史考証で指摘も有るようですね。
私のなかで「ドラマ」って、所詮 作り物なんです。結局、エンターテイメントでしかない。
もちろん、ドキュメンタリーの中の検証ドラマや、ノンフィクションは別ですよ。
そういったものは、最初っから、それが売りですから、明確にしてますよね。
「事実、史実に基づいたものです」って。
それ以外は 作り物、フィクション。
そう考えれば、背景に歴史の一部を借用し、エンターテイメントに作り上げていく。
充分に有り!ですよね。
これ、明確にフュージョン史劇っ言ってますしね。
全く真逆の設定だと、気分を害する方もいるのでしょうけど、年数のギャップとかは、エンタメ化する際の調整で、あくまでも、ドラマだ!と考えられないのでしょうか?ね。
そもそも、現代劇だって、あり得ない設定ばかりですしね!何だって有りでしょ?
ドラマは楽しむもの、感動を与えるものであって、教材じゃないですよね~(⌒‐⌒)
とまぁ、ドラマ感が長くなってしまいましたが。
肝心の 최신 업데이 感想~。
初回、リアタイで視たとき、音楽が入って来なかったんです。
思い出しても、音が無いわ!って。
字幕無しで、言葉が解らないから、役者さんの表情や仕草を必死で追いすぎて、音が入って来なかったのか、緊張していたのか。。。
2回目を視聴して、やっと、「あ、音が有ったのね」って




結構、場面を的確に表現したり、しっかり盛り上げる音じゃないですか!
一度、耳に入ったら、2話目の初回リアタイでは、しっかりと聞こえました。
好きな感じの音で、嬉しいなぁって。思ったくらいです。
正直、1話めは、タイトル出るまでが、いちばんインパクトがあったかな。
全体的には、割りと大人しいという印象。
2話で一気に点火
というイメージを受けました。あと、じっくり視たいドラマという感じがして、もしかしたら、水木より、週末の再放送やダウンロードでジックリという人が多くなったりしないかなぁ~
と少し心配


ユンガンの運命が大きく変化したあと、展開が間延びせずにスピーディーに動けば、行けるかも、ですけどね。
ラブコメとかが相手って、手強いですよね。
キャラクターとしては、主人公カップル、面白いです。
表情がクルクル変化して、呼吸の音にさえ、震えをのせて。とっても上手だと思います。
助演陣も、個性的で、良いなぁ♪
結論

私にとっては、見続けたいドラマです(^_-)☆
君包囲をリアタイしてたけど、ここ何回かワクワクしなくて、ちょっと どうでもよくなってきたかも

こうやって、途中で気持ちが萎えないことを祈ります!
まぁ、ジュンギさんが選んだシナリオだから大丈夫かな?
ちょっと長くなってしまいました。
すみません m(_ _)m
では、私みたいに寝冷えてて、風邪ひかないように してくださいね。
お付き合い、有り難うございました!