日本の円と、ほぼ同じ価値を持つ通貨の国はどこ?(2025年11月現在調べ)
私事からとなりますが、今年はヘルニアを患ってしまい、在宅でしか働く事ができない日々が続いており、年末・年始も静かに暮らす予定です。
皆様は、どこか旅行に行く予定を立てたりされてますでしょうか。
そんなフラストレーションを抱えて何も行動できない私が、今回ふと気になったので、以下の事について調べてみました。
「日本の円と、ほぼ同じ価値を持つ通貨の国はどこ?(2025年11月現在調べ)」
世界には数多くの通貨が存在しますが、「1円」とほぼ同じ価値を持つ通貨となると、その数は極めて限られます。
2025年11月現在調べでは、日本円と最も近い価値を持つ通貨は、東アフリカに位置するケニアの通貨「ケニア・シリング」です。
2025年11月26日現在の為替レートでは、1ケニア・シリングが約1.2円、逆に1円が約0.83ケニア・シリングとなっており、ほぼ1対1に近いレートで交換されています。
これは、世界的に見ても非常に珍しいケースと言えるでしょう。
なぜケニア・シリングと価値が近いのか?
二国間の為替レートは、その国の経済力、物価水準、金利、貿易収支など、非常に複雑な要因が絡み合って決まります。
日本とケニアの通貨価値が近いのは、どちらかの国が意図的に調整した結果ではなく、両国の経済状況や国際金融市場における評価が、偶然にも均衡した結果と考えるのが自然です。
ケニアは東アフリカにおける経済の中心地の一つであり、近年は安定した経済成長を続けています。
一方で、日本は世界有数の経済大国であり、円は国際的に信頼性の高い通貨とされています。
それぞれの国の経済的な背景が、現在の為替レートに反映されているのです。
ただし、この「1対1に近い」という状況は、あくまで現時点での話です。
為替レートは日々変動している為、今後の経済情勢の変化によっては、この関係性が変わっていく可能性も十分にあります。
加えて、価値が近い=物価も同じ、という事ではない点にも注意
ここで注意したいのは、「通貨の価値が近い」ことと「現地の物価が同じ」であることは全く違うということです。
例えば、日本で120円で売られているペットボトルのジュースが、ケニアで100ケニア・シリング(約120円)で買えるわけではありません。
その国の物価水準によって、同じ金額で購入できるモノやサービスの価値は大きく異なります。
しかし、海外旅行などで現地通貨を使う際に、レートが1対1に近いと直感的に価値を把握しやすいというメリットはあります。
ケニアを訪れた際には、提示された価格が日本円でいくらくらいなのかを計算しやすいため、買い物がスムーズに感じられるかもしれません。
過去に、対円レートが近かった通貨や、桁が似ている通貨
以前は、日本円と近い価値を持っていた通貨の国がありました。
例えば、韓国のウォンは一時期「10ウォン≒1円」という覚えやすいレートでしたが、その後の為替変動によって、現在では1円が約9.3韓国ウォンと、その差は開いています。
また、ニュー台湾ドルは1円が約0.2ニュー台湾ドルと、1対1にはほど遠いのですが、「1台湾ドル≒5円」と計算しやすい関係にあります。
このように、桁が似ている、あるいはキリの良い数字で換算できる通貨は、価値を把握しやすいと言えるでしょう。
今回は、日本円とほぼ等価の通貨と国について解説しました。
ケニアという国は日本から遠く離れた場所ですが、もし旅行などで行く場合には、レートをきちんと確認してからであれば、現地で買い物する際に価値の把握やお金の計算に役立つと思います。
Webライターになると感じる5つのメリット
Webライターの活動を始めてから、特にメリットとして感じるポイントを解説します。
実際に取り組んでいて魅力だなと感じる事を、大きく分けるのであれば「自由度」と「自己成長」の面になります。
「自由度」については、働く場所や時間が自由である事です。
「自己成長」については、他のライターさんが書いたWeb上の記事を読んだり、自分で記事執筆を何度も続けていくうちに、インプットとアウトプットがされていき、自分で感じる以上に成長していける事です。
私が感じる「自由度」と「自己成長」について、更に5つのカテゴリーに分けたメリットとして、具体的に解説します。
1. 働き方の自由度が圧倒的に高い
これが最大のメリットと言えます。
-
場所を選ばない:パソコンとネット環境があれば、自宅、カフェ、旅行先、実家など、どこでも仕事ができます。
-
時間の融通が利く:納期さえ守れば、「早朝に仕事をして昼は遊ぶ」「子供が寝た後に作業する」など、自分のライフスタイルに合わせて働けます。
-
通勤がない:満員電車のストレスや通勤時間がゼロになります。
2. 未経験から始めやすく、リスクが低い
新しいビジネスを始めるハードルが非常に低いです。
-
初期費用がほぼゼロ:すでにパソコンを持っていれば、追加の投資なしですぐに始められます。
-
資格が不要:特別な免許や資格は必要ありません。日本語の読み書きができれば誰でもスタート地点に立てます。
-
即金性がある:ブログやYouTubeは収益化まで時間がかかりますが、Webライターは「1記事納品=報酬」なので、働いた分だけ確実にお金になります。
3. 汎用性の高いスキルが身につく
Webライターの仕事を通じて得られるスキルは、他の仕事にも応用できます。
-
論理的思考力(ロジカルシンキング):わかりやすく伝える構成を考える力がつきます。
-
リサーチ力:正確な情報を素早く集める能力が向上します。
-
Webマーケティング・SEO知識:「どうすれば検索で上位に表示されるか」「どうすれば商品が売れるか」というWebビジネスの基本が学べます。
-
要約・伝達力:本業のメール作成や資料作り、プレゼンなどでも役立ちます。
4. 人間関係のストレスが少ない
会社員のような複雑な人間関係に悩まされることが減ります。
-
クライアントとはチャットのみ:基本的にテキストコミュニケーション(ChatworkやSlackなど)で完結する場合が多く、無駄な飲み会や会議、電話対応などがほとんどありません。
-
付き合う人を選べる:独立すれば、合わないクライアントとは契約を終了し、相性の良い相手とだけ仕事をすることも可能です。
5. 自分の「経験」や「趣味」がお金になる
あなたの過去の経験や知識がそのまま価値になります。
-
得意分野を活かせる:転職経験、子育て、金融知識、アニメ、美容、ガジェットなど、自分の好きなジャンルの記事を書くことで、楽しみながら稼げます。
-
学びながら稼げる:知らない分野の依頼を受けた場合でも、リサーチすることで自分の知識が増え、勉強しながらお金をもらえる感覚になります。
結論:副業から始めてみるでも、おすすめ出来るのがWebライター
Webライターは、「会社に依存せずに個人の力で稼ぐ体験」をするための最初の一歩として非常に優れています。
大きく稼ぐには専門性やスピードが必要ですが、「月数万円のお小遣いを稼ぐ」あるいは「場所にとらわれない生き方を目指す」ための手段としては、現代で最もコストパフォーマンスの良い職業の一つだと思います。
Webライターが副業の「最適解」だと感じる理由7選!
私は、時間の許す限りWebライターとして活動をしています。
今日は、その活動を通して、Webライターが副業の「最適解」だと感じる理由を7つあげてみます!
なにか副業を始めてみたいけど学習から始めるような気力が無い、自分が得意な分野がわからず、どんな仕事を選べば良いのかわからない、お金をかけずに始めたい等、いろいろな悩みや理由があり、副業を始めたいけど、まだ始めれていない方も多いと思います。
あなたが、もしそのように感じているなら、今回、Webライターが副業としておすすめ出来る理由を解説しますので、読んでぜひ参考にしてください。
結論からお伝えすると、Webライターは、他の副業に比べると始めやすく、挫折もしにくいと思います。
以下は、Webライターが始めやすい7つの理由です。
-
未経験から即日スタート可能
-
初期費用・金銭的リスクがほぼゼロ
-
時間と場所を選ばない
-
即金性が高い
-
本業に役立つスキルがつく
-
趣味や経験を活かせる
-
単価アップで収入を伸ばせる
それぞれ、具体例を交えて解説します。
-
未経験から即日スタート:Webライターを始める為に、特別な資格は特に不要です。例えば、クラウドソーシングサイトに登録して、「ドラマの感想(300文字)」などのタスク案件から獲得して始めていくことで、すぐに始められます。
-
初期費用・リスクがゼロ:Webライターは、パソコンとインターネット環境さえあれば、始める事が出来ます。例えば、せどりのような仕入れ資金は不要で、実店舗を準備する必要もない為、赤字などの金銭的リスクが一切ありません。
-
時間と場所を選ばない:Webライターは、好きな時間に好きな場所で記事執筆に取り組めます。例えば、通勤中の電車でスマホを使って構成を練り、帰宅後にPCで執筆するなど自分の都合に合わせて調整できます。納期さえ守れば、カフェや自宅が職場になるのが魅力の1つです。
-
即金性が高い:Webライターは、基本的には1記事での固定報酬額または、1文字◯円のような記事の文字数による報酬の額になる事が多いです。例えば、ブログや動画配信といった広告やアフィリエイトの収益を軸にした仕事の場合は、収益化出来るまでに数ヶ月〜数年の時間がかかりますが、Webライターは記事の納品をして報酬確定になる為、書いた分だけ確実に現金になります。
-
本業に役立つスキルがつく:Webライターは、自分の得意なジャンルの記事だけを執筆するわけではなく、さまざまなジャンルにおいて記事を書きます。執筆していくにあたり、ターゲットのジャンルについて知識が増えたり、情報を整理して読者へわかりやすく伝える力が養われます。例えば、文章の書き方として「結論から書く」癖がつき、本業でのメール返信やプレゼン資料の作成スピードが向上したり、相手が読みやすいようにするスキルも養われます。
-
趣味や経験を活かせる:自分の得意なジャンルや、自分の経験や趣味と合致しているジャンルの記事を執筆する場合、他のライターよりも詳しい内容が書けたり、経験を通した自分の意見まで含める事ができます。例えば、あなたが趣味としているキャンプの記事案件で執筆するのであれば、「キャンプのおすすめグッズ」を自身が使用した経験のあるグッズのレビューも加える事ができ、体験談そのものが記事のネタとして価値を持ちます。
-
単価アップで収入増:Webライターは、記事を執筆して納品していくことで、自分の作成した記事が手元に実績として残り、次の案件を獲得する際に、提案材料として使えます。例えば、実績がまだ不足している始めたばかりのライターは、実績不要な単価の低い案件になりがちですが、実績を付けていく事で、執筆経験者を求めているような案件でもチャレンジができ、こなしていく事で徐々に単価も上げていけるようになります。執筆にかかる工数や時間は、これまでと変わらないとしても、実績を積んでいく事によって、収入を増やしていく事が可能です。
いかがでしたか?
これほど好条件が揃った副業は、Webライターの他になかなか見当たりません。
ここまで読んでいただいて、もしWebライターに興味を持ったのであれば、最初の1歩として、まずはクラウドソーシングサイトに無料登録して、簡単なタスク案件を1つこなしてみてください。
その小さな一歩から、あなたの副業は簡単に開始できます。
そろそろ、年末の足音が少しづつ近づいてきました
昨日の神奈川県は、日中21度くらいと暖かい気温でした。
また、都内では22度だったそうです。
しかし、一変して今日は12月上旬並みの気温とのことで、日中でも14度しかなく、冬を感じる寒さとなりました。
日中は暖かくても、朝と夜の気温はさらに下がります。
まだ11月ではあるものの、今朝の寒さは、少しづつ年の瀬が近いてきていることを感じさせられるものでした。
そんな最近の気温ですが、だんだんと冬を感じられる今の時期は、慌ただしい中にもどこか心躍る季節がやってくる、と感じる方もいるでしょう。
おそらくそれは、日本では古くから「年末の準備」があったり、「伝統行事」と現代的なイベントが融合した様々な催しが開催されたり、といった事から感じるのかもしれません。
年末の準備と伝統行事について
年末は、新しい年神様を迎えるための準備期間とされており、多くの家庭や地域で、様々な伝統的な行事が行われます。
-
大掃除:12月になると、一年の汚れを払い、家を清めるための「大掃除」の季節です。これは、年神様を気持ちよくお迎えするための大切な準備なんだそうです。
-
正月飾り:年神様が家を見つけやすいように、玄関に「門松」を飾り、神聖な場所であることを示す「しめ縄」を飾ります。また、家の中には年神様が宿るとされる「鏡餅」をお供えします。
-
大晦日 (12月31日):
-
年越しそば:大晦日の夜、細く長いそばにあやかって、長寿を願う「年越しそば」を食べる習慣があります。
-
除夜の鐘:全国の寺院では、人間の煩悩の数とされる108回の鐘を鳴らす「除夜の鐘」が行われます。この鐘の音を聞きながら、静かに一年を振り返り、新しい年を迎えます。
-
ただ、年末になる前にも近代的なイベントがあります。
冬を彩るイベント
-
イルミネーション:街中が美しい光で彩られるイルミネーションは、冬の風物詩です。
-
冬祭り:北海道の「さっぽろ雪まつり」をはじめ、全国各地で雪や氷をテーマにした冬祭りが開催され、幻想的な景色を楽しむことができます。
-
カウントダウンイベント:大晦日ではありますが、各地で新年を祝うカウントダウンイベントが盛大に行われます。
そろそろ、年末の足音が少しづつ近づいてきましたが、年末から年始にかけては、皆様はどのように過ごしますか?
早い方は、11月中に大掃除を済ませてしまう方が、気温的にやりやすいそうで、すでに終わった方もいるそうです。
私はというと、ヘルニアに調子を合わせながら、仕事を探そうと考えています。(笑)
交通マナーについて、びっくりしてしまった事と心配な事
初めて投資をしてみようと考えている方が、初手から仮想通貨はアリなのか?個人的な主観を交えて考えてみました
結論から言えば、投資初心者が仮想通貨から投資を初めてもアリです。
個人的な主観ですが、仮想通貨投資をする特徴的な醍醐味として、将来的な価値を予想することで、未来へのドキドキを手に入れているような気持ちになれるからです。
ただし、投資ですから、将来的に価値が上がれば良いのですが、逆に下がってしまうリスクもあることを理解しておく必要があります。
上がる保証が必ずあるわけではないということです。
加えて、仮想通貨にはもう1つの特徴があると思います。
他の投資商品に比べて、仮想通貨は価格変動が激しく、大きな金額を投資して価格が下落となった場合、当然ですが損失も大きなものとなります。
その為、投資デビューとして仮想通貨を選ぶのは、スリリングであり、めちゃくちゃ面白い選択肢だと言えます。
仮想通貨へ投資をしてみる前に、仮想通貨の特徴(メリット・デメリット)と、価格が変動する背景を知った上で、始めるかどうかを検討してみることが大事です。
仮想通貨投資のメリット
-
数百円程度の少額から投資ができる
-
24時間365日いつでも取引できる
仮想通貨投資のデメリット
-
価格変動が非常に大きい(ハイリスク・ハイリターン)
-
通貨の種類が多くてどれを選べば良いのかわかりにくい
価格が変動する背景
世界の様々な出来事が複雑に絡み合って、価格は変動しています。
例えば、新しい技術への期待が高まれば買いたい人が増えて価格は上昇し、逆に規制強化のニュースが流れれば不安から売りたい人が増えて価格は下落します。
他にも、マクロな要因として天候や海流が要因であったり、世界経済の動向にも影響を受けます。
ミクロな要因としては、仮想通貨に対して著名人の発言があったり、システムハッキングが起こってしまったなどで影響を受けます。
仮想通貨の特徴(メリット・デメリット)と、価格が変動する背景と将来の予想不可能なリスクがあることを知り、それでも仮想通貨の投資をしてみたいということであれば、新しい世界を覗いてみるような心持ちで、数百円程度の少額からリスクをできるだけ抑えて初めてみるのが良いと思います。
その小さな一歩が、あなたの未来を大きく変える、刺激的な冒険の始まりになるかもしれません。
ラーメン二郎ハラスメントに噴いてしまいました
Yahoo!ニュースをフラフラ観ていたところ、ラーメン二郎ハラスメントなるタイトルのニュースに、思わずコーヒーを噴き出してしまいました。
わたしが観た記事は以下になります。
噴いてしまったくらいなので、面白い記事だなと思いましたし、なんでもハラスメントという話しの部分もあり、弁護士の言う通り、レベルの低い。。。とも感じます。
また、サラリーマンの上下関係は、大変なんだなとも感じました。
わたしは、現在こそ個人事業主として単独で仕事をしておりますが、過去2023年5月まではサラリーマンでした。
とはいえ、わたしの場合はスタートの立ち位置が恵まれ、すごく運が良かったです。
どのような運の良さだったのかというと、サラリーマンになる以前の1年程前から交流させていただいていた方がおり、出来る営業パーソンでした。
その方から、起業するので一緒に来てほしいとお声掛けをいただけて、当時は嬉しくてYesと即答しました。
起業後、スタートからわたしの立ち位置はNo.2の座でした。
最初は二人三脚で昼夜問わず働き、疲労と睡眠不足で本当に大変な期間が続きましたが、徐々に仕事が増え、社員も増えていき、会社のピラミッド構造ができていきました。
わたしの立ち位置は変わりませんでしたので、若くしてまぁまぁの金額をいただいていました。
後に、雇われですが社長にもなりました。
その為、ハラスメントにあった経験がありません。
社内の社員、契約社員、アルバイトの方々が、どうであったかまではわかりませんが、わたしが見聞きしていた限りでは、上下関係でハラスメントをするような、悪い意味で異性の良い社員は居なかったと思います。
立ち位置が初めから恵まれていました。
運が良かったのだと思っています。
結局、長年勤めた後に、わたしはお金よりも自由を求めたくなってしまい、自己退職しました。
ラーメン二郎ハラスメントの話題から外れてしまいましたが、今後も面白い記事などがあれば、自己満足で感想を書いていく予定です。
散歩をはじめてみました
ヘルニアで腰と左足が不調なのですが、退院後しばらく時間も経過した現在は、だいぶ良くなってきたと感じています。
腰の痛みは、長い時間をデスクワークで椅子に座っている際に感じる程度で、足の神経系の痛みは、寒い日に感じる程度です。
リハビリや先生の診察予約も、今後の予定を入れていないので、自発的に筋力トレーニングをすることにしました。
骨盤付近の体幹筋肉、太ももやアキレス腱を支える筋肉など、下半身を中心に少しづつ怪我をする前の状態まで戻したいと思っています。
入院中は寝たきりでしたし、退院後の現在もデスクワークばかり続いており、運動不足の解消もかねて、昨日から近所の周辺を散歩することにしました。
以下は、昨日の散歩実績です。
- 午前 5時30分に20分間を歩きました
- 午後 2時と8時30分に20分間ずつを歩きました
継続することで、怪我の防止と運動不足の解消ができると見込んでいます。
今日も歩くつもりで5時に起きて、外の様子を窓から覗いて確認したのですが、あいにくの雨でした。
傘をさして歩くか、カッパを着て歩くか、雨に濡れない散歩の代わりになる方法はないものかと考えた末、今日のところは歩かないで、スクワットをすることにしました。
以下は、スクワットの実績です。
- 午前 5時30分に11回を5セット行いました
- 午後 2時に11回を5セット行いました
昨日から始めたばかりの為、無理はせずに筋力が徐々についてきてから、回数を増やしていければと思います。
雨が降っていない日は、当初の予定通りに散歩をするつもりです。
万が一、デスクワークの仕事が断たれてしまうようなことがあったとしても困ってしまわないように、保険としても体を動かせる状態にしていきたいと思っています。
いつものようにク◯ウド◯ークスで案件探しに精を出していたところ、サイトからお知らせが届きました。
確認すると、昨日に応募した案件企業からの連絡でした。
内容には、オンラインで担当者と顔合わせしてから業務を請け負い開始してほしいと説明があり、サイト外のページへの案内があり、そのページへアクセスして日程予約をしました。
日程予約の際に、なぜかLINEの登録なども促されて登録することになったのですが、登録したLINEアカウントのアイコンを見ると、ク◯ウド◯ークスさんのロゴ画像が使われており、その時わたしは、「へぇー」と安心したような気持ちが少しありました。
翌日の早朝になり、LINEを見てみると、登録したアカウントからの連絡が昨夜にあったようでした。
内容を確認してみたところ、応募のお礼にアフィリエイト案件を紹介しますと記載されており、さらには業務を開始するには自己負担する金額が必要ではあるが、開始後にすぐに回収できますと書かれてました。
胡散臭い内容文であったことで、すぐにやめておこうと思えましたのは良かったのですが、わたしはライター案件に応募したのにどこへ行ってしまったのだろうと初めに感じましたし、よくよく考えてみると、他サイトへ誘導の行為ですし、募集案件とは関係の無い業務への勧誘なので、時間を無駄にしてしまったと本当に悔やみました。
LINEアカウントへは永久に連絡不要と伝えて、気分を変える為にすぐに他の案件への返信作業に取り掛かりました。
他サイトへ誘導行為をして、希望していない業務案内をしてくる悪質な勧誘があるようですので、もう引っかからないように気をつけたいです。
気温変化で体調に変化を感じました
住んでいる地域も、少し寒くなってきました。
ヘルニアは気温の変化で痛みがでる可能性があることは、リハビリ担当の方からも話しを聞いてました。
心配していた通りで、自室で階段を上がったり、椅子に座ってみた際や、腰をひねる動作をすると、腰や足に痛みを感じます。
「痛っ、寒さのせいだ。。。」と、すぐに頭によぎりました。
昨日までの日中は、半袖Tシャツだけでウロウロしている状態で、痛みを感じることはほぼ無かったのですが、今日は家のなかでもTシャツだけでは寒く感じ、腰と足に神経系の電気的な痛みが走ります。
エアコンの暖房モードを稼働させるか迷いましたが、11月初旬に暖房を使うことは、わたしにとっては何かに負けた気がするので、今回は薄着を止めて、上着を着ることにして、暖房の稼働は回避しました。
ライターは、座る時間が多くて、腰への負担がかなりあります。
腰をこれ以上悪くしてしまって、ライター業に支障が出てしまうわけにはいきませんので、明日以降も寒さで痛みが続いてでてしまうようであれば、負けてはしまいますが、早々に白旗で暖房モードをONにしてしまいそうです。
ライティング案件の応募をしました
今日は、ライター記事の請け負っていた案件がすべて納品まで完了した為、クラウドワークスなどの各サービスサイトへアクセスして、案件探しの時間に普段よりも多く費やすことにしました。
ライティング案件ジャンルのなかで比較的に高単価なのは、SEOライティングあるということはわかっていて、普段は案件探しの際にSEOライティングだけで検索して探すのですが、今日は時間に余裕があるので他の内容もゆっくり観てみることにしました。
いろいろと観ていくうちに、新たな発見や気づきがありました。
ライター案件として記事の作成依頼の業務だけと思いきや、本文に小さな文字で動画編集作業も込みの記載があるような業務や、Yotube、TikTokなどのSNSへ文章を書く作業なんかもあり、SEOのライタースキルだけでは対応が難しい業務があることを知りました。
昔、PhotoshopやCanvaなどを使って動画作業を興味本位でやっていた経験がある為、動画編集の作業がある案件に申し込んでみました。
先方からのリアクションはこれからですが、いつもとは異なる作業があるので、少しワクワクしています。
他の案件も、募集詳細をもう少し観てみて応募してみようと思います。

