夜中に38℃の熱を出したtsk
:はきました



でも朝起きたら
そこそこごはんも食べるし
当番医まで連れていかんでもいいかーと
様子見ておりました
しかし、夕方4時過ぎ
お熱はかったら40.3℃
はかり直すも39.9℃
走り回ってるけど…
お医者さんに電話しました
「頓服のまして様子見ていーよ
」
粉薬にむせかえったTSK
だっこしていたとーちゃんも汗だく
TSK、急に元気がなくなりました
「ぐったりしてるのでみてもらえませんか」
「ど~ぞ~」
病院に担ぎ込み、
休日なのに血液検査もしてもらい。
泣き叫ぶTSK
「元気やね
」
抗生物質をもらい、おうちへかえりました。
「TSK、お茶のむ?」
泣き叫んでいたので、
当然喉は乾いているはず。
しかし、TSK首を横にふりました
(? おかしいなー)
ぐぷっ ぐぷっ
TSKの様子がおかしい
あわててお着替え。
もしかした、流行性胃腸炎かもと、
とーちゃんを追いやったつもりが、
とーちゃんだっこなTSK
スピスピ~~
2時間後。
走り回るTSK
「ちゃっちゃ~~‼‼‼‼‼」
※休日にかかりつけの
お医者さんに見てもらえて
本当にラッキーでした。
実際様子見てと言われても
なんだか普段と様子が
ちがう我が子をみたら
だれでもお医者さんをさがすと思います
だからこそ、
緊急か、待てるのか。
親の責任転嫁です