今年も8月5日、6日に中心市街地で「第43回高崎まつり」が行われました。
当TSKからは高崎まつり実施本部員として志村副実施本部長・小暮花火部門長の二名を
出向させていただきました。

志村副実施はボランティア部門、清掃部門、地域文化部門、の三部門を取り纏めをしていただきました。
ボランティア部門ではまつり運営に欠かせないボランティア募集・管理。
清掃部門では日本一きれいなまつりをテーマに街中にゴミが落ちていないまつり作り。
地域文化部門では高碕の伝統ある山車まつりとの連携、子供の募集管理を行いました。
当会を代表して、関係各所への打ち合わせ、連携と、上記三部門の纏め役という大役を行っていただきました。
清掃部門では日本一きれいなまつりをテーマに街中にゴミが落ちていないまつり作り。
地域文化部門では高碕の伝統ある山車まつりとの連携、子供の募集管理を行いました。
当会を代表して、関係各所への打ち合わせ、連携と、上記三部門の纏め役という大役を行っていただきました。

小暮会員の担当する花火部門は今年初めて担当させていただいた部門で、手探り状態でのスタートを切り、色々と不安な点があったかと思われます。今年は15,000発の花火を5つの会場を開放し、有料観覧席も昨年の倍近い席数に増えたため、3月から業者様との打ち合わせ、関係各所との折衝を何度も行い、準備をしてまいりました。
当日は多くの関係者の方々のお力添えもいただき、無事に盛大な花火を上げることができました。

今回の高崎まつりは会員全体で行うことを目標とし、今年の当会のテーマである「実行」を体現できました。まつりを通して共通の目標を持ち、一丸となって取り組むことができ、会員間の繋がりがより強化されました。

最後になりましたが第43回高崎まつりに参加協力してくださった団体、皆様に感謝と御礼申し上げます。
ブログ担当 大野