6/14に、TSK経営委員会の報告会がありました。
参加者は、佐藤、池端、江原、佐藤、宮崎、真藤、福島、堀米の7人。
場所はココス様を使わせていただきました。
場所はココス様を使わせていただきました。
今回の会議では、平成29年10月8日(日)に開催される
【TSKキッズ広場2017withゴム動力自動車コンテスト】の参加状況の確認や、出走者のレギュレーションについて議題となりました。
TSKキッズ広場2017withゴム動力自動車コンテストは、
簡単にいいますと、ゴムの力を動力とした自動車を作って、みんなでレースをする大会です。
ゴムが動力ですので、走る前にバックさせ、ちょうど昔流行ったチョロQのような感じで、それに人間が乗って走ります。
簡単にいいますと、ゴムの力を動力とした自動車を作って、みんなでレースをする大会です。
ゴムが動力ですので、走る前にバックさせ、ちょうど昔流行ったチョロQのような感じで、それに人間が乗って走ります。
昨年度は、上毛新聞・J-COMをはじめ、NHK・BS「熱中時間」や、日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」、
車専門誌「ベストカー」、自動車専門誌「LEVOLANT」(ル・ボラン)他、多くのマスメディアにも取り上げられるようになりました。
昨年の参加者は、民間の企業様の他、学校の生徒さんらも参加されました。
車専門誌「ベストカー」、自動車専門誌「LEVOLANT」(ル・ボラン)他、多くのマスメディアにも取り上げられるようになりました。
昨年の参加者は、民間の企業様の他、学校の生徒さんらも参加されました。
ゴムが動力なので、巨大なゴムをたくさんつけるだけで勝てるのでは、、というとそうでもなく、
レースには自動車の安全性も必要ということで、ブレーキや停車位置などが決まっていて、そこにピタッと止める必要があります。
レースには自動車の安全性も必要ということで、ブレーキや停車位置などが決まっていて、そこにピタッと止める必要があります。
実際に生で見ると、めっちゃオモシロいんですよ! 10/8、ぜひ見に来てくださいね。

高崎発のイベントとして、私共「高崎市青年商業者研究会(TSK)」では、
毎年10月に開催されるこのイベントを盛り上げていけるよう活動しております。
今日の会議では、昨年の反省を踏まえながら、より安全に盛り上がれるように、
出走自動車の補助輪の付け方や、フレームの幅といったレギュレーションと、出場者からの質問や疑問点を解消するための話し合いとなりました。
出走自動車の補助輪の付け方や、フレームの幅といったレギュレーションと、出場者からの質問や疑問点を解消するための話し合いとなりました。
個人的には、鳥人間コンテストのように、大きな大会になっていくといいなあと、期待しております。
ブログ担当 堀米 孝彰