

今年は高崎市制110周年という記念すべき年、第36回高崎まつりを絶対に成功させなければなりません。
TSKからの出向は清掃部門長として内田さん、観覧席部門長として保坂さん、そして副実施本部長として村上の3名が出向しました。各出向者がどの様に頑張ってきたのかは高崎まつり公式HPの実施本部長ブログやスタッフブログをご覧ください。
8日には会員が苦労して作成した創作だるま神輿が、保坂部門長が企画・設営をした観覧席の前を通りました。担ぎ手である子供達の元気な「わっしょい!」という声が私達運営側の人間にパワーを分けてくれます。
大きな事故も無く高崎まつりの二日間を無事に終えることが出来ました。
出向していただいた大澤実施本部長(JC)をはじめとする実施本部の方々、事務局の方々、各関係団体の方々、そして盛り上げていただいた来場者の方々にこの場をお借りして厚く御礼申し上げます。