アユタヤツアー後、船着場から、
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リバーシティに到着、その後、ホテル迄、
送迎してもらいました。
今日のツアーは、僕ら、一組でした。
ホテルは、スクンビット、ソイ11のプレジデントソリテアです。
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近くに、コンビニ、セブンイレブンがあります。
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ちょっとした買い物に、便利ですよ!

ここは、ホテルの説明によれば、
『バンコク市街中心地のファッショナブルな スクンビットロードにある、プレジデントソリテアホテル&スパ バンコクでは、賑やかな都会のストリートにありながらも、優雅な内装のスイートでおくつろぎの空間をご提供いたします。 親しみやすく気遣いの細やかなスタッフがお客様を温かくお迎えし、贅を凝らしたスイートへ速やかにご案内いたします。汚れ一つなく整えられたスイートは、ご出発の日までお客さまにとってもう一つの我が家となるでしょう。』
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ホテルから、最寄りの駅まで、
ナナ駅まで、直線距離で、約800メートルありますので、ひるの暑い時には、徒歩では、厳しいので、ホテルのザービスとして

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『無料トゥクトゥク シャトル サービス、ナナおよびアソークBTSスカイトレイン駅、アソーク地下鉄駅、バムルンラード病院、その他のスポット、および近隣のオフィスビルまで。』送迎してもらえます。ので、主に利用しています。尚、チップは、20バーツぐらい、あげました。

ホテル到着後、休憩!

今日の晩餐

昼ごはんが、ビュッフェスタイルなので、少し、食べ過ぎて!お腹が余り空いてないけど、何か?胃に優しいものがないかな?

バンコクナビ、グルメにて、検討後、BTSナナ駅すぐ、とっても便利な場所にそびえ立つランドマークホテルのレストラン『ザ・グリーンハウス』。入口が、わからず、ウロウロして、中に入りました。

『ここの魅力は、24時間&365日無休で、ホテルの中華&タイ&西洋料理、そしてお酒がオーダーできること(※アルコール類は仏教行事日と選挙期間中はオーダーできません)! お勧めは、本場中国人シェフの、手打ち中華麺&お粥。 頭に留めておいて損はなし!ですよ~。』バンコクナビより、抜群です!

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お粥と、水餃子海老とビール二本を食べました。
◆ジョーク・ランドマーク(ランドマーク特製お粥) The Landmark Congee 
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◆クイッティアオ・ロート・グン Rice noodle rolls filled with shrimp 
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シンハービール二本を飲み、合計1250バーツ程でした。税、ザービス、チップ込み
今日は、フラフラな、1日でした。
明日は、遠方へ出かけます!





5月14日、バンコクを早朝、6時20分に、
出発しました。
ツアー催行会社は、ウェンディツアーバンコク。
ツアー名は、

クルーズも体験!世界遺産アユタヤ+バンパイン宮殿観光ツアー<1日/復路クルーズ/象乗り体験付/昼食付>

1人あたり、1950バーツです。
最低、催行人数は、2名です!

ツアーは、先ず、08:00 バーン・パイン離宮 に立ち寄り、その後、アユタヤの三つの寺院を廻り、象に乗り、
その後、アユタヤから、復路クルーズにて、バンコク市内へと、戻ってくる内容です。
先ず、バーン•パイン離宮について、ガイドさんの説明によれば、
歴代の王様が夏を過ごした離宮です。西洋通として知られる、ラマ5世の時代に建造。その美しい整えられた庭園を散策するだけで、豪華な宮廷生活の一端を偲ぶことができます。との事でした。
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そして、三つの寺院は、

一つ目、ワット・ヤイ・チャイ・モンコン 
206941高さ72メートルの仏塔がシンボルです。この仏塔は、1593年に当時のアユタヤー王朝の王様・ナレスアン大王が、ビルマ軍から覇権を取り戻した記念として建てられたました。

二つ目、ワット・プラ・マハター
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良く、テレビに写っていますよね!

206953ここにはかつて高さ44メートルの仏塔があったといわれていますが、ビルマ軍によって破壊。頭部だけが切り取られた仏像、木の根に取り込まれてしまった仏頭に哀愁を感じます。
注意事項
ここでは、仏像より、高い位置で写真に写らない事!


三つ目、ワット・プラ・シー・サンペット 
206954アユタヤを代表する王室の守護寺院。セイロン(現在のスリランカ)様式による、3基の仏塔のシルエットが美しく、そこには歴代アユタヤ王朝3人の王の遺骨が納められています。
ガイドさんより、

タイ国際空港のマーク、
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これを、縦にして、
二重に、立っている所が、王室の守護寺院
らしいです。
つまり、タイ国際空港のマークは、お寺のマーク、仏教を、表しているとの事です。
ガイドさんは、早口で、何かを必死に、伝えたい気持ちが、伝わってくるが、暑さで、汗が、ダラダラです。
その後、
  • 象乗り場で象とのひと時 
    206959遺跡を眺めながらの風流な象のり体験(約10分)はアユタヤーならではです。
象に、乗りましたが、象使いが、ダメ!
カップ麺を、食べながら、歩いて、行きます!
真剣に、仕事をしてもらいたいもんです!
象の写真は、無しです!
最後に、今回のメインである。復路クルーズについて、
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ビュッフェスタイルでした。
昼ごはん付きのツアーにしては、
中々の味です。
飲み物が、別料金です。
シンハービール二本、ザービス、混み、
355バーツでした。千円ちょい!です。
もう、飲み物代と言うより、飯代です!
今回の、アユタヤ、ツアーの総括として
ものすごく、オススメします。










今日は、会社のメンバーと、晩餐!
立ち飲みです!