「独り」と「猫」と「簡易留守番メモ」 | 俺の強さにお前が泣いた

俺の強さにお前が泣いた

ブログの説明を入力します。


今日の晩飯は焼肉だた( ̄∀ ̄)


中学の方の川沿いの焼肉屋さん



んで腹一杯食い過ぎて気持ち悪かったから
家まで少し雨に濡れながら独りで歩いて帰ってきた


んで遠回りしてあるいてたら野良猫が屋根の下で雨宿りしてた


あ…写メ撮るの忘れた(;_;)



可愛かったな…



てかなんか人懐っこくてノラの前にしゃがんだら俺の腿の上に乗ってきたっけ



んで漫画の独りもんのおっさんみたいに一言



「お前もひとりかぁ」



なんか口調は訛ってた(笑)



んでばいばいして俺が歩き出したら着いて来んの。



「雨濡れるよ」



て言ったら一回屋根の下戻ってったけど、すぐまたくっついて来んの



可愛い(ノ_・。)



んで家まで着いて来られても困るから振り切って家着いたら



なんか体痒いの( ̄∀ ̄)



すぐ風呂入ったけど、



やっぱあんまじゃれ合うもんじゃないね(^q^)










何となく過去の簡易留守番メモ聞いてたら



あの子からの結構前の着信のがあって



まだ俺だけがガンガントークやってて、いつも俺から電話かけてた頃だよね。



喧嘩して俺が怒った時のかな?



「ねぇ出て……出て……出て……出て…ぁっ、かけて…」



可愛い(〃д〃)








今となっちゃ良い思い出です(笑)



さて
もうこんな時間だし明日から部活やしもう寝るか←



お休みなさい。