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エクセレンスカンパニー株式会社 収益不動産コンサルティング 内藤太介

エクセレンスカンパニー株式会社
代表取締役 内藤太介
不動産セミナー講師
一棟不動産投資コンサルティング





ご無沙汰しております。

今回は最近読んだ本をご紹介します!



 

・「龍使いになれる本」

・「アメリカインディアンの書物よりも賢い言葉」

・「世界をつくり変える男イーロン・マスク」

 

 








「龍使いになれる本」

 

皆さんは龍の存在を信じますか?

空を見上げて、奇妙な形の雲や、

突然川や湖が波立ったり、あったかい空気が流れたりしたことはないですか?

そんな時は龍が近くにいます。

まずは龍を信じることから始める。

龍は存在します。

龍が好き好む人と嫌う人

龍が存在しやすい場所としにくい場所

そして、龍に乗って事業や自己が成長する事ができる方法などをご紹介します。

 

・龍は意外にも身近なところに数多く存在します。

龍が好んで生息する場所は、

神社、一級河川や湖、空、神社の木、海などです。

龍が好んで住み着く場所は、静かで日があたり空気が澄んでいる場所が多いのです。

 

・龍が好む人物像

自立した人、生き生きとした人、変化することを恐れない人、成長を願う人、明るくおおらかな人、自分を大切にしながら他人を尊重できる人

 

・龍が嫌う人

他人の足を引っ張る人、嫉妬や妬みから行動する人、寂しさに耐えられない人、傲慢な人、卑屈な人、自分の成長を自分で止めてしまう人

*龍はメガティブな感情や、嫉妬心を持っている人には近づきません。

龍はポジティブなパワーを察知し、それをエネルギーに変えます。

また、龍は存在は見せませんが、あなたの周りにその形跡をもたらします。

そして何より、産土神という龍が一人一人についていてくれています。

そのことにまずは感謝し、意識を龍に向けることから始めます!

 

 

 

 








「アメリカインディアンの書物よりも賢い言葉」

 

そもそもアメリカインディアンとはなんなのか?

アメリカインディアンとは、その名の通りアメリカの先住民ですが、文明の遺産を後世に残すべく滅亡寸前のアトランティス大陸から逃れた「赤色人」の末裔です。

 

アメリカインディアンの末裔は存在し、殺伐としたビジネス社会で生きる人々に対して、地球への感謝や本来大切にしないといけない価値観などを伝えています。

 

・地球を作った創造主は男と女を作り終えると、動物と人を集めて相談した。

 

「この世をどんな仕組みにしたいか。これからは動物も人も増え続けるが、死んでしまったらどうするか?死んだままがいいか?それとも生き返りたいか?」

 

男が「死ぬけれどまた生き返るのがいい」と言った

すると、熊が反論した

「そうしたら地球はすぐにいっぱいになってしまって、食べ物が足りなくなる。死んだら終わりにした方が、生きている間の喜びや楽しみは増える。そのあとは新しい世代に任せるのが良い」

 

それを見た創造主は熊の言葉を採用しました。

 

・人はヒューマニティを助けるための才能、技能、を与えられて生まれてくる。

「私は誰なのか」

「自分が生まれた理由は」

「私にできることは」

「どうしたら自然の調和を乱さず人生が歩めるのだろうか」

この4つの疑問の答えを探し続ける旅が人生なのだ。

 

・事前に逆らう文化は野蛮だ

・地球に見捨てられたら人は生き残れない

・祖先の生き方に変えるのは文明の後退ではない

 










 

「世界を作りかえる男イーロンマスク」

 

今世界で最も注目されている男イーロンマスク。

テスラモータースや、スペースXの創業者であるが、なぜ注目を浴びているのか?

それはイーロンの生き方や考え方にあります。

 

一言で言うと、イーロンはお金儲けが目的ではなく、世界をより良くするためだけを考えて生きています。

人間がAI(人工知能)に負けないために、人間の脳を強力にする方法や

宇宙船をどこよりも低コストに作り、さらには戻ってこれるように着陸のシステムを作り上げたり、

世界の電気自動車の普及率をガソリン車よりも多くするために設計図をセットに公開したり、ディーラーを介さず購入できる仕組みを作ったりと、

今までの常識を覆し続けている人です。



もちろん、それを叶えるためには数多くの障壁が生まれますが、それに対してもあらゆる方法で解決したり政治界と戦ったりしています。



スティーブ・ジョブスはアップルを作った時、より顧客目線を追求し、エンジニアに妥協を許さずいいものを作るように指示し続けていますたが、イーロンは自らより良いものを作るために細部にまでこだわり携わり続けます。



スペースシャトルの事業を始めようとした時にはスペースシャトルについての知識はほとんどありませんでした。



しかし、スペースシャトルについてとことん研究し、わからないことに関しては積極的に質問し続け、いまではスペースシャトルの専門知識を持つスペシャリストになっています。

 

・「スペースシャトルのコストを100分の1にする」

・スティーブ・ジョブスもイーロンマスクもプロダクトピッカー(妥協を許さず細部まで口出しをしてくる人)だった

・ディーラーを介さずに車を買えることができるようにしようとしたところ、全米ディーラー協会から反対され、今も裁判で戦っている

 

イーロンマスクやスティーブ・ジョブスのような人間が日本からも出てこれるような社会や組織づくりに携わります。

 

 

今年も残り半年!

走り抜けます!!