in japanese please☆ | T.S.K.の全貌

in japanese please☆

in japanese please=日本語でお願いします。な訳ですが。


皆さんが海外、特に英語圏へ訪れた際に道がわからない、何か困った事があった。

など等、どうしても会話しないといけない時。


確実に本を見ながら、または音声で教えてくれる電子辞書等を駆使しながら英語で質問等をしますよね?


それはその国へ訪れてるし、向こうの文化に触れてる訳やし当然の流れなんですよね。

そこに何の不満もなければ、その行動に何の疑いもありませんよね。


しかし!!


しか~し!!!


日本へ訪れてくれる諸外国の方々の場合ですよ。


それこそ何の疑いもなく。


「excuse me」

「how can i get to SHIBUYA?」(渋谷へはどう行けばいいですか?)

とか

「I wanna get good japanese girls」(可愛い日本人の子と知り合いたいんだけど)

「where should i go?」(どこ行けばいい?」

などなど。いきなり英語で聴いてくるわけです。


クラブ前にたってたりすると女の子に関する質問とかしてくる方がまた多い!


英語でとか日本語でとか以前の問題で。。。


「知るか!」と叫びたくなります。


俺はこの国の海外の方専門の天国案内人か!?


ホント。。。



少し冷たい様ですが。

自分はそういう質問等を英語でされるとなんだか切なくなるタイプの人間のようでして。。。


小さい人間ですみません。


迷わず、ここは日本なんやし何か聞きたいなら、最低「すみません」位は日本語で聞いとけ~。と言ってしまいます。目をそらさず真剣に言います。そうすると大抵の酔っ払いの人だろうが、対日にはなりたくないみたいで、

ちゃんと聞いてくれます。


世界の標準語が英語なのは百も承知。


しかし、ここはJAPANです。


ちゃんと日本語で聞いてくる方がもちろんいるのも事実なのでみんながみんなとは言いませんけど~。


しかし過去に英語で生意気な事をいいすぎて、新宿駅近くでアメリカ人とガチで言い争いになりましたw

最初は英語で戦いましたが。ここは日本という事を忘れてしまってたので冷静になり、そこからは

鬼の日本語で対応。見事SAMURAIの勝利!!


豪に入れば豪に従え!


好きな言葉の一つです。


土曜日です。


today is saturday。


土曜のまめ知識です。

土曜は金曜と日曜の間にありますよね。

名前の由来は七曜のひとつ土星にちなんでいるそうです。

saturdayは農耕の神様とされるサターンから来てるらしいですよ☆


じゃぁ金曜は?


失礼します。