少しだけおさまっていた過食に火がついた先週から今週。なんとなくパート関連なんだろうな、と自覚しつつも見て見ぬふり。
(私)
(カウンセラーさん)
だってさ、ブラックな職場ほど辞める時ってカオスじゃない…?
そんなこんなで朝も食べ過ぎなくらいの朝食をとり、息子を一時預かりにおまかせしてカウンセリングへ。
以下自分が振り返るための記録です。
話した内容
①パートについて
むいてないので辞めるべきか考える。
接客は良いがスピード・正確性をもとめられる調理補助で上達が遅く、実際にダメ出しをされている。(汚い、成長してよ等)
人間関係も決して良いとはいえない。
辞めたいと思う自分がダメに思える。
②過食が本当に良くなるのか不安
今まで家庭や育児についてカウンセリングで話してきたが今度はパートでストレスを感じ過食している。こんなことで自分は大丈夫なのか?
寛解への見通しがたたないことへの不安。
そもそもメンタル関係なく食い意地がはって食べ過ぎなのでは?
①パートについて
他者からの評価については事実の他に想像の部分が大きいように思う。
完璧主義。何でも他人を頼らず自分で頑張らないとという気持ちがある。(毎回言われる…)
自分の中で今のパートを選択した経緯や優先順位を抑えておく。
(優先順位①シフトの入りやすさ②時給③接客)
他のパートでも条件を満たす場所があれば今のパートにこだわる必要は無い。
②過食寛解の見通しが立たないことへの不安について
まずただの食べ過ぎということはありえない。
上手くいかないことがあるから好きなものを好きなだけ食べて自分を満たしたいという欲があらわれる。
その場の過食を抑える方法があったとしても根本を見直さないとまたすぐにあらわれる。
非嘔吐過食なのに体重増加が目に見えない(実数値は聞かれません)ことから
そもそも過食する時もブレーキをかけながら食べている。(食べるものを選ぶ、満腹になるまでは食べない)
過食でさえ好きなようにしていない。
根底に「カウンセリングに通う自分」へのネガティブな感情がある。(頻繁に指摘されてる…)
以上です。
状況は違えど、過食に悩む他の方にも似たような考え方のクセがあるように感じます。
