ちわ~ビックリマーク



今日は、

最近授業中にみんなでやっている物語を発表します



ただ、みんなで物語を書くのはつまらないので


前の一文しかみえないというルールでやってます


これがなかなかおもしろいんだな








それでわ発表しますチョキ













私は山に向かって大声で叫んだ

「俺は変態になる」と叫んだ

その後、プロレスラーになった

筋肉バスターをやられ、首の骨がおれた

そして僕は入院した

きれいな看護婦さんがやってきた

二人きりになった

ベッドにその人が腰かけてきた

私のベッドがふかふかだからかな?

「違う、彼女は僕に気があるからだ」と、思いこんだ

考えながら歩いてたら車にひかれた

その車はその人をひいてどっかに行ってしまった

ひかれた人は死んでしまった

物足りなかったので持ち帰った

楽しかった

時間が経つのを忘れるくらい印象的だった

今でも思い出せるくらい頭にのこっている

でも、自分の頭が記憶でいっぱいいっぱいだったので忘れてみた

しかし彼もまた特別な存在だからです

世界にたった一人の存在なのです

本当に大切な存在なのです

あそこというところは

島根だった

流れ着いた場所は微妙な県だった

そこは県じゃなくて府の京都府だった

そうだ舞妓さんと遊びに行こう

遊園地に行った

その人と一緒にそこに行った

そしてその人と中に入った

少し危ない事を考えたがやめた

そして魔王を倒す旅に出た

とりあえず店で、ポーションと薬草を買った

意外と高かったので、薬草ひとつ万引きした

薬草だけじゃつまらなかったので、麻薬もちょっと万引きした

店長との戦闘になった

店長はとてつもなく強く何度も負けそうになった

しかし私は店長に立ち向かっていった

「いつか必ずお前の店でエロ本万引きしてやる!」と誓った

会心の一撃をくらわせた

きゅうしょにあたった

痛くて気を失いそうになった

あっち方向の事を考えそうになったが痛すぎて考えられなかった

ベホマを唱えた

体力が回復し、いろいろ元気になった

体力が回復すると気分もよくなった

そうして町を歩いてると美少女を発見した

美少女は地球を破壊した

多くの人々が死んだ

生き残った人々は五人だった

ドッチボールが出来ないことがわかりみんな泣いた

ハピナスが幸せを運んできた

だがグレた人はハピナスを倒そうと鉄砲で攻撃した

ハピナスは当たりそうになったがギリギリのところでかわした

ハピナスは逃げ出した

代わりに美少女がでてきた

とりあえず家に連れて帰ってみた

まずはお茶をだした

熱くて死んだ

私は神になり宇宙を支配した

だが火星人だけは言うことを聞かなかった

僕は火星人に襲われた

実際火星人は結構エロくて友情が芽生えたとさ














これが物語ですな


途中いきなり文が変わったりしているのは

やっぱり前の一文だけじゃわからないということです



あと、下ネタもありましたが気にしないでね











それでわ、誰でもいいので感想まってますビックリマーク






でわわ~